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愛知県の EV・PHEV・FCV 補助金

愛知県で個人が自家用の車を買うときに使える、愛知県と市区町村の補助金です(1 台あたりの上限)。 国の CEV 補助金は別にもらえます(車種ページのグレードごと)。8 自治体に個人向けの制度があり、うち 5 自治体が受付中です。

自治体EV軽 EVPHEVFCV受付主な条件・出典
愛知県 (県の制度)———— 個人向けなし 台帳の制度は事業者向け・充電設備など
名古屋市10 万円
電気自動車 10万円
10 万円
電気自動車 10万円
5 万円
プラグインハイブリッド自動車 5万円
60 万円
燃料電池自動車 60万円
受付終了
ゼロエミッション車の購入補助金
外部給電機能を有するゼロエミッション車の新車を購入又は4年以上のリース契約をした個人・個人事業主及び法人等の事業者は補助金の対象外・災害時電源協力車制度への登録が必要
令和8年6月1日(月曜日)から令和9年3月12日(金曜日)まで。ただし、交付申請額の総額が当初予算額に到達したため、令和8年9月7日受付分をもって申請受付...
確認 2026-10-11
豊橋市———— 個人向けなし 台帳の制度は事業者向け・充電設備など
岡崎市45 万円
1台につき45万円
45 万円
1台につき45万円
45 万円
1台につき45万円
— 受付前
令和8年度 岡崎市次世代自動車購入費補助金
個人の場合、申請日において市内に居住し、自動車検査証記録事項に「使用者」として記載されていること。・自ら使用する目的で、新車で購入または4年以上のリース(サブスクリプションを含む。)契約を締結した方。・令和8年度の4月1日以後に初度登録を受けていること。
令和8年10月9日(金曜日)9時から令和9年2月18日(木曜日)まで。予算の枠が無くなり次第、受付を終了します。予算総額112,500,000円、10月9...
確認 2026-10-11
一宮市———— 個人向けなし 台帳の制度は事業者向け・充電設備など
瀬戸市———— 個人向けなし 台帳の制度は事業者向け・充電設備など
半田市10 万円
1台につき100,000円
10 万円
1台につき100,000円
10 万円
1台につき100,000円
30 万円
1台につき300,000円
受付中
次世代自動車購入費補助金
車検証に記載されている交付年月日前6カ月以上引き続き市内に住所を有し、住民基本台帳により記録されていること・非営利かつ自ら使用する目的で次世代自動車を購入する方・次世代自動車の車検証の使用者として記載されている者であること
初度登録年月が令和8年4月~令和9年3月の車が対象。初度登録日から90日以内(当該日が3月31日以降となる場合は3月31日まで)に申請。申請は先着順で、予...
確認 2026-10-11
春日井市———— 個人向けなし 台帳の制度は事業者向け・充電設備など
豊川市6 万円
補助対象車両の購入額(税込み)の5%(1,000円未満の端数切り捨て)、補助限度額60,000円
3 万円
補助対象車両の購入額(税込み)の5%(1,000円未満の端数切り捨て)、補助限度額30,000円
3 万円
補助対象車両の購入額(税込み)の5%(1,000円未満の端数切り捨て)、補助限度額30,000円
30 万円
補助対象車両の購入額(税込み)の5%(1,000円未満の端数切り捨て)、補助限度額300,000円
受付終了
豊川市次世代自動車購入費補助金
自ら使用する目的で新車の次世代自動車を購入した個人(レンタル事業、リース事業、試乗車、展示用を除く)・補助金の交付を受けようとする年度の4月1日以後に初度登録すること・初度登録を受ける時点において、市内に住所を有していること
受付は4月1日(休日の場合は翌開庁日)から先着順で、予算がなくなり次第終了。令和8年10月9日(金曜)を持ちまして受付を終了しました。予算額:6,000,...
確認 2026-10-11
津島市———— 個人向けなし 台帳の制度は事業者向け・充電設備など
碧南市5 万円
5万円
5 万円
5万円
5 万円
5万円
30 万円
30万円
受付中
碧南市次世代自動車購入費補助金
次世代自動車(4輪以上のもの)を購入し、新車登録した方・令和8年4月1日から令和9年3月31日の間に新車登録(自動車検査証の発行)がされ、市税の滞納の無い個人・新車登録日から6か月以上前から引き続き市内に住民票を有し、かつ居住している者
令和8年4月1日(水曜日)から予算終了まで(先着順)。受付期間は令和9年3月31日(水曜日)まで。提出締切は自動車検査証発行から90日以内又は令和9年3月...
確認 2026-10-11
刈谷市30 万円
車両本体価格(税抜)の10%(1,000円未満の端数金額は切捨)、1台につき最大30万円
30 万円
車両本体価格(税抜)の10%(1,000円未満の端数金額は切捨)、1台につき最大30万円
30 万円
車両本体価格(税抜)の10%(1,000円未満の端数金額は切捨)、1台につき最大30万円
50 万円
車両本体価格(税抜)の10%(1,000円未満の端数金額は切捨)、1台につき最大50万円
要確認
令和8年度次世代自動車購入費補助事業
申請日の6か月以上前から引き続き市内に居住している個人・刈谷市内を使用の本拠とする新車の次世代自動車を非営利かつ自ら使用する目的で購入または4年以上のリース契約をしたこと・市が賦課徴収を行う税金を滞納していないこと
新車登録日または標識交付年月日から90日以内に申請してください。予算がなくなり次第、受付を終了します。
確認 2026-10-11
豊田市豊田市エコファミリー支援補助金(自動車編)の補助金額と、CEV補助金の補助金額を合計したもの豊田市エコファミリー支援補助金(自動車編)の補助金額と、CEV補助金の補助金額を合計したもの豊田市エコファミリー支援補助金(自動車編)の補助金額と、CEV補助金の補助金額を合計したもの— 要確認
とよた・ゼロカーボンドライブ補助金
新車登録日の1年以上前から申請の際まで引き続き市内に在住し、豊田市の住民として記録されていること・豊田市税の滞納がない方・自宅に太陽光発電設備を設置し、再エネ由来の電気で給電できる自動車であること
令和8年4月1日(水曜日)~令和9年2月15日(月曜日)。申請額が予算額に達した時点で、受付を終了します。最新の受付状況は、環境政策課補助金窓口までお問い合わせください。
確認 2026-10-11
安城市5 万円
電気自動車:50,000円
5 万円
電気自動車:50,000円
5 万円
プラグインハイブリッド自動車:50,000円
30 万円
燃料電池自動車:300,000円
受付終了
安城市次世代自動車購入費等補助金
住民票及び滞納状況の確認を市職員が行います。・自動車検査証または標識交付証明書の登録年月日が申請期間内で、期日までに申請書類を提出できる方が対象。・訂正や不備書類の提出なども含め、申請期間内に交付申請兼実績報告を完了すること。
令和8年4月1日(水曜日)午前8時30分から令和9年3月31日(水曜日)午後4時まで。令和8年度次世代自動車購入費等補助金は補助予算額に達したため、受付を終了しました。
確認 2026-10-11
西尾市———— 未確認 公式ページを順に確かめています(台帳に車両の補助 2 件)
蒲郡市———— 未確認 公式ページを順に確かめています(台帳に車両の補助 2 件)
犬山市———— 未確認 公式ページを順に確かめています(台帳に車両の補助 2 件)
常滑市———— 未確認 公式ページを順に確かめています(台帳に車両の補助 2 件)
江南市———— 未確認 公式ページを順に確かめています(台帳に車両の補助 1 件)
小牧市———— 未確認 公式ページを順に確かめています(台帳に車両の補助 1 件)
稲沢市———— 未確認 公式ページを順に確かめています(台帳に車両の補助 1 件)
新城市———— 未確認 公式ページを順に確かめています(台帳に車両の補助 1 件)
東海市———— 未確認 公式ページを順に確かめています(台帳に車両の補助 2 件)
大府市———— 未確認 公式ページを順に確かめています(台帳に車両の補助 2 件)
知多市———— 未確認 公式ページを順に確かめています(台帳に車両の補助 2 件)
知立市———— 未確認 公式ページを順に確かめています(台帳に車両の補助 1 件)
尾張旭市———— 未確認 公式ページを順に確かめています(台帳に車両の補助 1 件)
高浜市———— 未確認 公式ページを順に確かめています(台帳に車両の補助 1 件)
岩倉市———— 未確認 公式ページを順に確かめています(台帳に車両の補助 3 件)
豊明市———— 未確認 公式ページを順に確かめています(台帳に車両の補助 1 件)
日進市———— 未確認 公式ページを順に確かめています(台帳に車両の補助 2 件)
田原市———— 未確認 公式ページを順に確かめています(台帳に車両の補助 1 件)
愛西市———— 未確認 公式ページを順に確かめています(台帳に車両の補助 1 件)
清須市———— 未確認 公式ページを順に確かめています(台帳に車両の補助 1 件)
北名古屋市———— 未確認 公式ページを順に確かめています(台帳に車両の補助 1 件)
弥富市———— 未確認 公式ページを順に確かめています(台帳に車両の補助 1 件)
みよし市———— 未確認 公式ページを順に確かめています(台帳に車両の補助 4 件)
あま市———— 未確認 公式ページを順に確かめています(台帳に車両の補助 1 件)
長久手市———— 未確認 公式ページを順に確かめています(台帳に車両の補助 1 件)
東郷町———— 未確認 公式ページを順に確かめています(台帳に車両の補助 2 件)
豊山町———— 未確認 公式ページを順に確かめています(台帳に車両の補助 1 件)
大口町———— 未確認 公式ページを順に確かめています(台帳に車両の補助 1 件)
扶桑町———— 未確認 公式ページを順に確かめています(台帳に車両の補助 1 件)
飛島村———— 未確認 公式ページを順に確かめています(台帳に車両の補助 1 件)
阿久比町———— 未確認 公式ページを順に確かめています(台帳に車両の補助 2 件)
東浦町———— 未確認 公式ページを順に確かめています(台帳に車両の補助 2 件)
南知多町———— 未確認 公式ページを順に確かめています(台帳に車両の補助 1 件)
武豊町———— 未確認 公式ページを順に確かめています(台帳に車両の補助 1 件)
幸田町———— 未確認 公式ページを順に確かめています(台帳に車両の補助 2 件)
豊根村———— 未確認 公式ページを順に確かめています(台帳に車両の補助 1 件)
  • 金額は 1 台あたりの上限です。「車両価格の 10%(上限 30 万円)」のような制度は上限を、計算式や加算で決まる制度は文言を出しています。
  • 受付終了の制度も残していますが、車種ページの合計には入れていません。予算に達すると受付が終わるので、申請の前に必ず自治体のページを確かめてください。
  • 軽 EV の欄は、軽の電気自動車を書き分けている制度はその額、書き分けていない制度は EV の額です。

出典: 次世代自動車振興センター(NeV)「地方自治体の支援制度」(台帳の取得 2026-10-11)と各自治体の公式ページ(行ごとの確認日)。