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千葉県の EV・PHEV・FCV 補助金

千葉県で個人が自家用の車を買うときに使える、千葉県と市区町村の補助金です(1 台あたりの上限)。 国の CEV 補助金は別にもらえます(車種ページのグレードごと)。52 自治体に個人向けの制度があり、うち 52 自治体が受付中です。

自治体EV軽 EVPHEVFCV受付主な条件・出典
千葉県 (県の制度)———— 個人向けなし 台帳の制度は事業者向け・充電設備など
千葉市15 万円
住宅用太陽光発電設備を併設する場合:10万円。住宅用太陽光発電設備およびV2H充放電設備を併設する場合:15万円。
15 万円
住宅用太陽光発電設備を併設する場合:10万円。住宅用太陽光発電設備およびV2H充放電設備を併設する場合:15万円。
15 万円
住宅用太陽光発電設備を併設する場合:10万円。住宅用太陽光発電設備およびV2H充放電設備を併設する場合:15万円。
— 受付中
住宅用設備等脱炭素化促進事業補助金
電気自動車(EV)、プラグインハイブリッド自動車(PHV)を購入した市民の方(法人を除く)・住宅用太陽光発電設備を併設する場合・15万円の補助は住宅用太陽光発電設備およびV2H充放電設備を併設する場合
令和8年5月1日(金曜日)から令和9年1月29日(金曜日)まで。予算がなくなり次第終了。受付は先着順。ただし、同日受付で募集予算額を超えた場合は抽選。残り...
確認 2026-10-11
銚子市15 万円
上限15万円(住宅用太陽光発電システムおよびV2H充放電設備が設置されていること)。住宅用太陽光発電システムのみの...
15 万円
上限15万円(住宅用太陽光発電システムおよびV2H充放電設備が設置されていること)。住宅用太陽光発電システムのみの...
15 万円
上限15万円(住宅用太陽光発電システムおよびV2H充放電設備が設置されていること)。住宅用太陽光発電システムのみの...
— 受付中
銚子市住宅用設備等脱炭素化促進事業補助金
住宅用太陽光発電システムが設置されていること。・上限15万円の場合は、住宅用太陽光発電システムおよびV2H充放電設備が設置されていること。・太陽光発電システムを導入する場合、または既に太陽光発電システムを設置している家屋に電気自動車を追加的に導入する場合は、「そらいろラボ」への入会が必要。
申請受付:令和8年4月1日(水)~令和9年3月1日(月)。令和8年4月1日午前9時から受付開始。先着順で、補助事業申請額が予算額に達したときをもって受付終...
確認 2026-10-11
市川市15 万円
【太陽光発電設備及びV2H充放電設備併設】15万円、【太陽光発電設備のみ併設】10万円。補助対象経費から国等の補助...
15 万円
【太陽光発電設備及びV2H充放電設備併設】15万円、【太陽光発電設備のみ併設】10万円。補助対象経費から国等の補助...
15 万円
【太陽光発電設備及びV2H充放電設備併設】15万円、【太陽光発電設備のみ併設】10万円。補助対象経費から国等の補助...
— 受付中
市川市スマートハウス関連設備導入費補助金
本市に居住し、住民基本台帳法に基づく記録をされている方・申請者及び申請者と同一世帯に属するすべての方が、市民税、固定資産税、都市計画税及び軽自動車税を滞納していないこと・自らが居住する住宅に住宅用太陽光発電設備が設置され、発電した電気を対象車両に充電できること。太陽光発電設備は新設・既設を問わない
電気自動車及びプラグインハイブリッド自動車の申請期限は令和9年2月26日。令和8年10月7日現在、太陽光発電設備以外の予算残額は12,790,000円。交...
確認 2026-10-11
船橋市15 万円
太陽光発電システムおよびV2H充放電設備を併設していること:15万円。太陽光発電システムを併設していること:10万円。
15 万円
太陽光発電システムおよびV2H充放電設備を併設していること:15万円。太陽光発電システムを併設していること:10万円。
15 万円
太陽光発電システムおよびV2H充放電設備を併設していること:15万円。太陽光発電システムを併設していること:10万円。
— 受付中
船橋市住宅用設備等脱炭素化促進事業補助金
補助を受ける対象設備が設置された住宅に居住し、住民登録を完了している方。・船橋市に納付すべき税を滞納していない方。・太陽光発電システムを併設していること。V2H充放電設備も併設する場合は15万円。
令和8年5月1日(金曜日)から令和9年2月26日(金曜日)または予算額に達する日のいずれか早い日まで。予算額に達した日に申請書類一式が揃った方は抽選で交付...
確認 2026-10-11
館山市15 万円
住宅用太陽光発電設備及びV2H充放電設備を併設する場合 上限150,000円。住宅用太陽光発電設備を併設する場合...
15 万円
住宅用太陽光発電設備及びV2H充放電設備を併設する場合 上限150,000円。住宅用太陽光発電設備を併設する場合...
15 万円
住宅用太陽光発電設備及びV2H充放電設備を併設する場合 上限150,000円。住宅用太陽光発電設備を併設する場合...
— 受付中
館山市住宅用設備等脱炭素化促進事業補助金
自動車検査証の用途が「乗用」、自家用・事業用の別が「自家用」と記載されている四輪のものに限る・新車として新たに購入したもの(中古の輸入車の初度登録車を除く。)・自動車検査証の使用の本拠の位置が、館山市内の住所であること
申請期間は令和8年5月1日(水)~令和9年2月26日(金)。申請は先着順。期間中であっても、補助金の予算額に達した時点で、早期に終了する場合があります。
確認 2026-10-11
木更津市30 万円
【V2Hを併設する場合】上限30万円、【太陽光のみを併設する場合】上限20万円
30 万円
【V2Hを併設する場合】上限30万円、【太陽光のみを併設する場合】上限20万円
30 万円
【V2Hを併設する場合】上限30万円、【太陽光のみを併設する場合】上限20万円
— 受付中
令和8年度木更津市住宅用設備等脱炭素化促進事業補助金
木更津市内に居住し、住民登録を完了または予定している方・木更津市に納付すべき税を完納されている方・過去に同じ設備の種類で補助を受けていない方
令和8年4月21日(火曜)から令和9年2月1日(月曜)まで(土曜日・日曜日・祝日・年末年始を除く)、開庁日の午前9時00分から午後4時30分まで。予定額3...
確認 2026-10-11
松戸市15 万円
単体のみ導入:上限3万円。住宅用太陽光発電設備を併設:上限10万円。住宅用太陽光発電設備及びV2H充放電設備を併設:上限15万円。
15 万円
単体のみ導入:上限3万円。住宅用太陽光発電設備を併設:上限10万円。住宅用太陽光発電設備及びV2H充放電設備を併設:上限15万円。
15 万円
住宅用太陽光発電設備を併設:上限10万円。住宅用太陽光発電設備及びV2H充放電設備を併設:上限15万円。
5 万円
上限:5万円
受付中
住宅用省エネルギー設備等設置費補助金
補助対象車両は、一般社団法人次世代自動車振興センターの補助対象車両一覧で確認。・電気自動車は単体のみ導入、住宅用太陽光発電設備を併設、住宅用太陽光発電設備及びV2H充放電設備を併設で補助金額が異なる。・プラグインハイブリッド自動車は住宅用太陽光発電設備を併設する場合が対象。V2H充放電設備も併設する場合は上限15万円。
令和8年4月1日(水曜)から令和9年2月26日(金曜)まで。申請は受付順とし、予算枠に達した時点で受付を終了します。
確認 2026-10-11
野田市15 万円
太陽光発電設備、V2H充放電設備:上限額15万円。太陽光発電設備の併設:上限額10万円。
15 万円
太陽光発電設備、V2H充放電設備:上限額15万円。太陽光発電設備の併設:上限額10万円。
15 万円
太陽光発電設備、V2H充放電設備:上限額15万円。太陽光発電設備の併設:上限額10万円。
— 受付中
野田市住宅用設備等脱炭素化促進事業補助金
申請者が使用する未使用品(電気自動車、プラグインハイブリッド自動車は新車)に限ります。・太陽光発電設備の併設。V2H充放電設備も併設する場合は上限額15万円。・市税滞納者などは対象外です。
令和8年4月1日(水曜日)から令和9年2月26日(金曜日)まで...
確認 2026-10-11
茂原市15 万円
太陽光発電システムおよびV2H充放電設備を併設する場合15万円。太陽光発電システムのみを併設する場合10万円。
15 万円
太陽光発電システムおよびV2H充放電設備を併設する場合15万円。太陽光発電システムのみを併設する場合10万円。
15 万円
太陽光発電システムおよびV2H充放電設備を併設する場合15万円。太陽光発電システムのみを併設する場合10万円。
— 受付中
茂原市住宅用設備等脱炭素化促進事業補助金
実績報告書提出日までに該当する住宅に居住し、茂原市に住民登録を完了している方・茂原市に納付すべき税を滞納していない方・自動車検査証の用途が「乗用」、自家用・事業用の別が「自家用」と記載されている四輪のもの
令和8年4月1日(水曜日)から市役所6階環境保全課にて受付。予算及び残額(令和8年10月9日現在):予算990万円、予算残額439万円。
確認 2026-10-11
成田市金額は条件による金額は条件による金額は条件による— 受付中
成田市住宅用省エネルギー設備設置費補助金
自分が住む市内の住宅に未使用品の住宅用省エネルギー設備を設置した個人・上記の所在地に住民登録していること・市税を滞納していないこと
令和9年3月10日まで(必着)、(すべての書類がそろっていること)。予算の範囲内において補助を実施。
確認 2026-10-11
佐倉市———— 個人向けなし 台帳の制度は事業者向け・充電設備など
東金市15 万円
住宅用太陽光発電設備及びV2H充放電設備を併設している場合は上限15万円。住宅用太陽光発電設備のみを併設している場...
15 万円
住宅用太陽光発電設備及びV2H充放電設備を併設している場合は上限15万円。住宅用太陽光発電設備のみを併設している場...
15 万円
住宅用太陽光発電設備及びV2H充放電設備を併設している場合は上限15万円。住宅用太陽光発電設備のみを併設している場...
— 要確認
令和8年度東金市住宅用設備等脱炭素化促進事業補助金
住宅用太陽光発電設備の併設が必要。・自動車検査証記録事項の用途が「乗用」、自家用・事業用の別が「自家用」と記載されている四輪のものに限る。・申請者が使用する新車に限る。
令和8年5月1日(金)から令和9年1月29日(金)まで。ただし、千葉県から東金市に通知された「千葉県住宅用設備等脱炭素化促進事業補助金」の交付決定額に達し...
確認 2026-10-11
旭市15 万円
住宅用太陽光発電設備およびV2H充放電設備を併設する場合:上限15万円。住宅用太陽光発電設備を併設する場合:上限10万円
15 万円
住宅用太陽光発電設備およびV2H充放電設備を併設する場合:上限15万円。住宅用太陽光発電設備を併設する場合:上限10万円
15 万円
住宅用太陽光発電設備およびV2H充放電設備を併設する場合:上限15万円。住宅用太陽光発電設備を併設する場合:上限10万円
— 受付中
旭市住宅用省エネルギー設備設置補助金
市内に住所を有する個人で、補助対象設備を設置する住宅に居住していること(実績報告の日までに住民登録)。・申請者及びその世帯員が市に納付すべき税を滞納していないこと。・申請者が設備設置費等を負担し、その設備を所有すること(所有権留保付きローン及びリースを含む)。
令和8年4月1日から令和8年12月28日。(土日・祝祭日・年末年始を除く)予算の範囲内において費用の一部を補助します。
確認 2026-10-11
習志野市15 万円
太陽光発電設備のみ併設している場合、上限10万円。太陽光発電設備、V2H充放電設備を併設している場合、上限15万円
15 万円
太陽光発電設備のみ併設している場合、上限10万円。太陽光発電設備、V2H充放電設備を併設している場合、上限15万円
15 万円
太陽光発電設備のみ併設している場合、上限10万円。太陽光発電設備、V2H充放電設備を併設している場合、上限15万円
— 受付中
習志野市住宅用設備等脱炭素化促進事業補助金
太陽光発電設備の併設が必要・申請者が使用する新車に限る・令和8年4月1日以降に導入工事を開始し、完了したもの
令和8年7月1日(水曜日)から令和9年2月26日(金曜日)まで。申請受付は先着順とし、予算額に達した場合は、申請期間内であっても受付を終了します。令和8年...
確認 2026-10-11
柏市15 万円
太陽光発電設備及びV2H充放電設備を併設する場合(上限)150,000円。太陽光発電設備を併設する場合(上限)100,000円
15 万円
太陽光発電設備及びV2H充放電設備を併設する場合(上限)150,000円。太陽光発電設備を併設する場合(上限)100,000円
15 万円
太陽光発電設備及びV2H充放電設備を併設する場合(上限)150,000円。太陽光発電設備を併設する場合(上限)100,000円
— 受付中
令和8年度柏市ゼロカーボンシティ促進総合補助制度(家庭向け)
家庭向けの補助制度・太陽光発電設備の併設が必須・上限150,000円は太陽光発電設備及びV2H充放電設備を併設する場合
令和8年5月1日(金曜日)から、令和9年2月26日(金曜日)まで(先着順)。予算額の上限に達した場合は、申請期間でも受付を終了します。予算残額21,343...
確認 2026-10-11
勝浦市15 万円
住宅用太陽光発電設備及びV2H充放電設備を併設する場合:上限15万円。住宅用太陽光発電設備またはV2H充放電設備を...
15 万円
住宅用太陽光発電設備及びV2H充放電設備を併設する場合:上限15万円。住宅用太陽光発電設備またはV2H充放電設備を...
15 万円
住宅用太陽光発電設備及びV2H充放電設備を併設する場合:上限15万円。住宅用太陽光発電設備またはV2H充放電設備を...
— 受付中
令和8年度勝浦市住宅用設備等脱炭素化促進事業補助金
市に納付すべき税を滞納していないこと。・設備の設置費等を負担し、設備等を所有すること。・その他申請を受けようとする設備ごとに規定する、補助対象者の要件を満たしていること。
令和9年3月10日(水曜日)までに実績報告を行うことが条件。申請期間内でも予算がなくなり次第(先着順)、終了。掲載の予算残額は156万円。
確認 2026-10-11
市原市———— 個人向けなし 台帳の制度は事業者向け・充電設備など
流山市金額は条件による金額は条件による金額は条件による— 受付中
流山市住宅用省エネルギー設備等脱炭素化促進事業補助金
自ら居住する市内に存する住宅に、未使用の補助対象設備等を購入し、設置又は導入したこと・申請日に流山市に住民登録があり、市税を滞納していないこと・電気自動車等は、自動車検査証記録事項の登録年月日又は交付年月日が補助金の交付を受ける年度内の日付であること
令和8年度の申請受付を7月21日(火曜日)から開始しました。受付期間:令和8年7月21日(火曜日)~令和9年3月31日(水曜日)。予算額が上限に達した場合...
確認 2026-10-11
八千代市15 万円
住宅用太陽光発電設備およびV2H充放電設備を併設する場合:15万円。住宅用太陽光発電設備を併設する場合:10万円
15 万円
住宅用太陽光発電設備およびV2H充放電設備を併設する場合:15万円。住宅用太陽光発電設備を併設する場合:10万円
15 万円
住宅用太陽光発電設備およびV2H充放電設備を併設する場合:15万円。住宅用太陽光発電設備を併設する場合:10万円
— 受付中
八千代市住宅用設備等脱炭素化促進事業補助金
住宅用太陽光発電設備を併設すること。V2H充放電設備も併設する場合は15万円・交付申請は、自動車検査証に新規に登録される日の14日前(土日祝日の場合はその前日)までに提出・補助対象経費(税抜きで国等の補助金額を差し引いた額)が補助金額に満たない場合は、補助対象経費を補助金額とし、1,000円未満の端数は切り捨て
令和8年4月15日(水曜日)午前8時30分~令和9年1月29日(金曜日)午後5時。郵送の場合は令和9年1月29日(金曜日)必着。補助金の申請総額が予算に達...
確認 2026-10-11
我孫子市金額は条件による金額は条件による金額は条件による— 受付中
令和8年度我孫子市住宅用設備等脱炭素化促進事業補助金
実績報告を提出する日までに我孫子市の住民基本台帳に記録されていること。・補助対象設備を自らの生活の用に供するものであること。・令和7年度課税分の市民税・固定資産税及び都市計画税を滞納していないこと。
令和8年4月1日から令和9年2月1日まで。申請期間中であっても、補助金の申請額が予算額に達したときは、その時点で受付終了。令和8年度予算額13,200千円...
確認 2026-10-11
鴨川市金額は条件による金額は条件による金額は条件による— 受付中
鴨川市住宅用設備等脱炭素化促進事業補助金
鴨川市内で住宅用設備等の設置導入を行う方・EV,PHVについては、原則自動車検査証登録後の申請は受付できません・契約後まもなく納車される場合については、事前にご相談ください
申請書提出順で、令和9年2月末日までに実績報告書の提出が間に合う期間。年度の途中でも補助金の予算枠に達した時点で交付申請を締め切ります。
確認 2026-10-11
鎌ケ谷市15 万円
太陽光発電システム及びV2H充放電設備を併設:上限15万円。太陽光発電システムを併設:上限10万円。
15 万円
太陽光発電システム及びV2H充放電設備を併設:上限15万円。太陽光発電システムを併設:上限10万円。
15 万円
太陽光発電システム及びV2H充放電設備を併設:上限15万円。太陽光発電システムを併設:上限10万円。
— 受付中
令和8年度鎌ケ谷市住宅用設備等脱炭素化促進事業
補助対象設備が設置された鎌ケ谷市内の住宅に居住し、住民登録を完了している・鎌ケ谷市に納付すべき税を滞納していない・未使用品で、申請日までに設置又は引き渡しが完了していること
令和9年1月29日(金曜日)午後5時まで。すべての書類に不備・不足等がないことを市が確認できた時点で受付。申請は受付順で、設備別予算枠に達した時点で終了。...
確認 2026-10-11
君津市15 万円
太陽光発電システム、V2H充放電設備を併設している場合、上限15万円。太陽光発電システムのみ併設している場合、上限10万円
15 万円
太陽光発電システム、V2H充放電設備を併設している場合、上限15万円。太陽光発電システムのみ併設している場合、上限10万円
15 万円
太陽光発電システム、V2H充放電設備を併設している場合、上限15万円。太陽光発電システムのみ併設している場合、上限10万円
— 受付中
君津市住宅用省エネルギー設備等導入促進事業補助金
太陽光発電システムの併設が必要・申請者が使用する新車に限ります・申請受付期間内に導入工事を着工・完了したものが補助の対象
令和8年4月1日(水曜日)から令和9年3月1日(月曜日)まで。郵送は必着。正式に受付が完了した順の先着順で、予算額に達した場合は期間内でも受付終了。10月...
確認 2026-10-11
富津市15 万円
太陽光発電システムおよびV2H充放電設備が設置されている場合:上限15万円。太陽光発電システムのみ設置されている場...
15 万円
太陽光発電システムおよびV2H充放電設備が設置されている場合:上限15万円。太陽光発電システムのみ設置されている場...
15 万円
太陽光発電システムおよびV2H充放電設備が設置されている場合:上限15万円。太陽光発電システムのみ設置されている場...
— 受付中
令和8年度富津市住宅用設備等脱炭素化促進事業補助金
太陽光発電システムおよびV2H充放電設備、または太陽光発電システムのみが設置されていること・各設備とも設置工事着工前、導入前の申請が必要・市税の納付状況及び住民登録について市長が確認できること
令和9年2月1日(月曜日)まで。先着順で受付し、交付可能額に達した時点で受付を終了します。補助金交付可能残額:4,780,000円(随時更新)。
確認 2026-10-11
浦安市15 万円
住宅用太陽光発電システムおよびV2H充放電設備を併設する場合:補助対象経費または150,000円のうち、いずれか少...
15 万円
住宅用太陽光発電システムおよびV2H充放電設備を併設する場合:補助対象経費または150,000円のうち、いずれか少...
15 万円
住宅用太陽光発電システムおよびV2H充放電設備を併設する場合:補助対象経費または150,000円のうち、いずれか少...
— 受付中
浦安市住宅用設備等脱炭素化促進事業補助金
申請する設備が設置されている住宅に居住し、交付申請時に浦安市の住民登録が済んでいる方・市税の滞納がない方・自動車検査証の用途が「乗用」、自家用・事業用の別が「自家用」と記載されている四輪のもの
令和8年4月1日(水曜日)から令和9年2月26日(金曜日)まで。申請期間内でも予算がなくなりしだい終了します。予算残額4,569,000円(9月30日時点)。
確認 2026-10-11
四街道市15 万円
V2H充放電設備の併設あり(上限15万円)V2H充放電設備の併設なし(上限10万円)
15 万円
V2H充放電設備の併設あり(上限15万円)V2H充放電設備の併設なし(上限10万円)
15 万円
V2H充放電設備の併設あり(上限15万円)V2H充放電設備の併設なし(上限10万円)
— 受付中
住宅用設備等脱炭素化促進事業補助制度(令和8年度)
申請者が居住する住宅に住宅用太陽光発電設備が設置されている方のみ補助の対象・設置後の申請・申請する年度内に当該補助対象事業を実施(着工~完了~支払いまでを実施)した方が対象
受付期間:令和8年4月13日(月曜)から令和9年1月29日(金曜)までの平日開庁日。先着順で受付します。(予算が無くなり次第、受付終了となります。)受付情...
確認 2026-10-11
袖ケ浦市15 万円
【太陽光発電設備およびV2H充放電設備を併設する場合】上限15万円/【太陽光発電設備のみを併設する場合】上限10万円
15 万円
【太陽光発電設備およびV2H充放電設備を併設する場合】上限15万円/【太陽光発電設備のみを併設する場合】上限10万円
15 万円
【太陽光発電設備およびV2H充放電設備を併設する場合】上限15万円/【太陽光発電設備のみを併設する場合】上限10万円
— 受付中
令和8年度袖ケ浦市住宅用設備等脱炭素化促進事業補助金
市内に住所を有すること(市への実績報告の日までに住民登録をする場合を含む)。・市に納付すべき税を滞納していないこと。・自動車検査証の用途が「乗用」であり、自家用・事業用の別が「自家用」と記載されている四輪のもの。
現在、申請受付中。受付期間:令和8年4月7日(火曜日)から実績報告書提出期限【令和9年3月1日(月曜日)】に間に合う日まで。郵送不可、予算内先着順。予算額...
確認 2026-10-11
八街市15 万円
住宅用太陽光発電設備・V2H充放電設備併設 15万円上限、住宅用太陽光発電設備併設 10万円
15 万円
住宅用太陽光発電設備・V2H充放電設備併設 15万円上限、住宅用太陽光発電設備併設 10万円
15 万円
住宅用太陽光発電設備・V2H充放電設備併設 15万円上限、住宅用太陽光発電設備併設 10万円
— 受付前
令和8年度住宅用設備等脱炭素化促進事業補助金
本市に居住しており、自らが居住する市内の住宅に導入すること・電気自動車・プラグインハイブリッド自動車にあっては新車を導入すること・自動車検査証の用途が「乗用」、自家用・事業用の別が「自家用」と記載されている4輪のものであること
令和8年6月16日(火曜日)から令和9年2月26日(金曜日)、午前8時45分~午後4時30分。土・日、祝日及び年末年始(12月29日から1月3日)を除く。...
確認 2026-10-11
印西市30 万円
(太陽光・V2H充放電設備併設の場合)上限300,000円/(太陽光のみ設置の場合)上限200,000円
30 万円
(太陽光・V2H充放電設備併設の場合)上限300,000円/(太陽光のみ設置の場合)上限200,000円
30 万円
(太陽光・V2H充放電設備併設の場合)上限300,000円/(太陽光のみ設置の場合)上限200,000円
— 受付中
令和8年度印西市住宅用設備等脱炭素化促進事業補助金
太陽光発電設備及び充電設備が設置されている場合に対象・新車として新たに購入したもの・車検証の登録年月日または交付年月日が令和8年4月1日~令和9年2月26日まで
令和8年5月11日(月曜日)~令和9年2月26日(金曜日)の昼12時まで。受付は先着順です。予算の上限に達し次第、受付を終了します。電話で予算残額をご確認...
確認 2026-10-11
白井市15 万円
(太陽光発電設備のみ併設する場合)上限10万円/(太陽光発電設備及びV2H充放電設備を併設する場合)上限15万円
15 万円
(太陽光発電設備のみ併設する場合)上限10万円/(太陽光発電設備及びV2H充放電設備を併設する場合)上限15万円
15 万円
(太陽光発電設備のみ併設する場合)上限10万円/(太陽光発電設備及びV2H充放電設備を併設する場合)上限15万円
— 受付中
白井市住宅用省エネルギー設備等導入促進事業補助金
市内に住所を有する個人であること・白井市税の滞納がないこと・過去に補助対象設備に対する白井市の補助金の交付を受けた世帯は対象外(一部例外あり)
令和8年6月1日(月曜日)から令和9年2月26日(金曜日)まで。予算がなくなり次第、受付を終了。予算額5,500,000円、予算残額2,929,000円。
確認 2026-10-11
富里市15 万円
太陽光発電設備及びV2H充放電設備を併設する場合【上限15万円】、太陽光発電設備を併設する場合【上限10万円】
15 万円
太陽光発電設備及びV2H充放電設備を併設する場合【上限15万円】、太陽光発電設備を併設する場合【上限10万円】
15 万円
太陽光発電設備及びV2H充放電設備を併設する場合【上限15万円】、太陽光発電設備を併設する場合【上限10万円】
— 受付中
令和8年度住宅用設備等脱炭素化促進事業補助金
太陽光発電設備を併設する場合は上限10万円、太陽光発電設備及びV2H充放電設備を併設する場合は上限15万円・原則、自動車検査証の登録年月日より前に申請。事後でも申請できますが、交付申請書と実績報告書の提出が必要・申請書に規定する書類を添えて直接持参。郵送やファクス、Eメール、データ持込みでの申請受付はできません
令和8年4月1日(水曜日)から受付を開始。土曜日、日曜日、祝日、年末年始を除く、午前8時30分から午後5時まで。先着順で受付し、補助金の申請総額が予算枠に...
確認 2026-10-11
南房総市15 万円
住宅用太陽光発電設備及びV2H充放電設備を併設の場合 補助額上限15万円。住宅用太陽光発電設備を併設の場合 補助額上限10万円。
15 万円
住宅用太陽光発電設備及びV2H充放電設備を併設の場合 補助額上限15万円。住宅用太陽光発電設備を併設の場合 補助額上限10万円。
15 万円
住宅用太陽光発電設備及びV2H充放電設備を併設の場合 補助額上限15万円。住宅用太陽光発電設備を併設の場合 補助額上限10万円。
— 受付中
令和8年度南房総市住宅用設備等脱炭素化促進事業補助金
住宅用の省エネ設備等を導入する個人・住宅用太陽光発電設備を併設。上限15万円の場合はV2H充放電設備も併設・補助事業着工前に申請が必要。着工は交付決定後
令和8年4月1日から令和9年1月15日まで ※予算がなくなり次第終了します。
確認 2026-10-11
匝瑳市15 万円
補助対象経費の全額。住宅用太陽光発電設備およびV2H充放電設備を併設する場合は上限15万円、住宅用太陽光発電設備を...
15 万円
補助対象経費の全額。住宅用太陽光発電設備およびV2H充放電設備を併設する場合は上限15万円、住宅用太陽光発電設備を...
15 万円
補助対象経費の全額。住宅用太陽光発電設備およびV2H充放電設備を併設する場合は上限15万円、住宅用太陽光発電設備を...
— 要確認
匝瑳市住宅用設備等脱炭素化促進事業補助金
自動車検査証の用途が「乗用」、自家用・事業用の別が「自家用」と記載されている四輪のものに限る。・新車として新たに購入したもの(中古の輸入車の初度登録車を除く)。・自動車検査証の使用の本拠の位置が匝瑳市の住所であること。
令和8年度。交付申請期限は当該年度の1月末。予算に限りがあるため、予算額に達した時点で受け付けを終了します。
確認 2026-10-11
香取市15 万円
住宅用太陽光発電設備及びV2H充放電設備を併設する場合 上限15万円/住宅用太陽光発電設備を併設する場合 上限10万円
15 万円
住宅用太陽光発電設備及びV2H充放電設備を併設する場合 上限15万円/住宅用太陽光発電設備を併設する場合 上限10万円
15 万円
住宅用太陽光発電設備及びV2H充放電設備を併設する場合 上限15万円/住宅用太陽光発電設備を併設する場合 上限10万円
— 受付中
住宅用設備等脱炭素化促進事業補助金制度(令和8年度)
住宅用太陽光発電設備を併設すること。V2H充放電設備も併設する場合は上限15万円・電気自動車、プラグインハイブリッド自動車は購入後の申請でも可。その場合、自動車検査証記録事項の初度登録の日付が令和8年4月1日以降となっていること・申請書に必要書類を添付し、環境安全課窓口まで直接持参(各支所や郵送での申請は不可)
令和8年4月1日(水曜日)午前8時30分から。予算上限に達した時点で補助金は終了します。残り受付件数(目安):電気自動車(EV)・プラグインハイブリッド自...
確認 2026-10-11
山武市15 万円
住宅用太陽光発電設備及びV2H充放電設備を併設する場合:上限15万円。住宅用太陽光発電設備を併設する場合:上限10万円。
15 万円
住宅用太陽光発電設備及びV2H充放電設備を併設する場合:上限15万円。住宅用太陽光発電設備を併設する場合:上限10万円。
15 万円
住宅用太陽光発電設備及びV2H充放電設備を併設する場合:上限15万円。住宅用太陽光発電設備を併設する場合:上限10万円。
— 受付中
山武市住宅用設備等脱炭素化促進事業補助金
個人においては、市内に住所を有すること(市への実績報告の日までに住民登録をする場合を含む)。・世帯の全員が市に納付すべき税を滞納していないこと。・自動車検査証の用途が「乗用」、自家用・事業用の別が「自家用」と記載されている四輪のもの。
令和8年4月1日受付開始。補助金の予算枠を超えた時点で、受付は終了。実績報告書の提出は、補助事業完了の日から起算して30日以内又は令和9年3月10日のいずれか早い日まで。
確認 2026-10-11
いすみ市15 万円
住宅用太陽光発電設備及びV2H充放電設備を併設する場合:上限15万円。住宅用太陽光発電設備を併設する場合:上限10万円
15 万円
住宅用太陽光発電設備及びV2H充放電設備を併設する場合:上限15万円。住宅用太陽光発電設備を併設する場合:上限10万円
金額は条件による— 受付中
住宅用設備等脱炭素化促進事業補助金
自動車検査証の用途が「乗用」、自家用・事業用の別が「自家用」と記載されている四輪のもの・新車として新たに購入したもの(中古の輸入車の初年度・初度登録車を除く。)・自動車検査証の使用の本拠の位置が、市内の住所であること
申請期間...
確認 2026-10-11
大網白里市15 万円
住宅用太陽光発電設備とV2H充放電設備を併設した場合:上限15万円。住宅用太陽光発電設備を併設した場合:上限10万円。
15 万円
住宅用太陽光発電設備とV2H充放電設備を併設した場合:上限15万円。住宅用太陽光発電設備を併設した場合:上限10万円。
15 万円
住宅用太陽光発電設備とV2H充放電設備を併設した場合:上限15万円。住宅用太陽光発電設備を併設した場合:上限10万円。
— 受付中
令和8年度大網白里市住宅用設備等脱炭素化促進事業補助金
補助対象設備を設置した住宅に自ら居住し、住宅の所在地に住民登録があること。・申請者の属する世帯全員に市税を滞納する者がいないこと。・費用を負担し、補助対象設備を所有していること。所有権留保付き割賦販売で購入した場合を含む。
令和8年5月1日(金曜日)から令和9年2月26日(金曜日)まで(市役所閉庁日を除く)。申請受付は先着順。申請期間内であっても、補助金申請総額が予算額に達し...
確認 2026-10-11
酒々井町金額は条件による金額は条件による金額は条件による— 受付中
酒々井町住宅用設備等脱炭素化促進事業補助金
設置前・購入前に申請・設置工事完了、購入した後に実績報告と交付請求書の提出が必要・令和8年4月1日以降に補助対象設備を設置
令和8年4月1日以降に補助対象設備を設置する方が対象。実績報告書は補助事業の完了日から30日以内又は令和9年3月10日のいずれか早い日まで。令和8年度予算...
確認 2026-10-11
栄町15 万円
住宅用太陽光発電設備及びV2H充放電設備を併設:上限15万円。住宅用太陽光発電設備を併設:上限10万円。
15 万円
住宅用太陽光発電設備及びV2H充放電設備を併設:上限15万円。住宅用太陽光発電設備を併設:上限10万円。
15 万円
住宅用太陽光発電設備及びV2H充放電設備を併設:上限15万円。住宅用太陽光発電設備を併設:上限10万円。
— 要確認
栄町住宅用設備等脱炭素化促進事業
電気自動車:町内に住所を有する個人(町への実績報告の日までに住民登録をする場合を含む)。・プラグインハイブリッド車:補助対象設備設置住宅に居住し、本町の住民基本台帳に記録されている人。・自動車検査証の用途が「乗用」、自家用・事業用の別が「自家用」と記載されている四輪のもの。
令和8年6月10日(水)から令和9年2月26日(金)まで。申請受付は先着順とし、予算額に達した場合は、申請期間内であっても受付を終了します。
確認 2026-10-11
神崎町15 万円
住宅用太陽光発電設備及びV2H充放電設備を併設する場合、上限150,000円。住宅用太陽光発電設備のみ併設する場合...
15 万円
住宅用太陽光発電設備及びV2H充放電設備を併設する場合、上限150,000円。住宅用太陽光発電設備のみ併設する場合...
15 万円
住宅用太陽光発電設備及びV2H充放電設備を併設する場合、上限150,000円。住宅用太陽光発電設備のみ併設する場合...
— 受付中
住宅用設備等脱炭素化促進事業補助金
町内に住所を有する個人で、自らが所有し居住する住宅に補助対象設備等を導入する方もしくは、自ら居住する目的で新築住宅を購入する方・町税等を滞納していない方(他の世帯員にも滞納がないこと)・補助対象設備を県が実施する太陽光発電等共同購入支援事業により購入していないこと
受付開始:令和7年4月1日より。予算の範囲内で補助金を交付します。
確認 2026-10-11
多古町15 万円
住宅用太陽光発電設備及びV2H充放電設備を併設する場合は上限150,000円。住宅用太陽光発電設備を併設する場合は...
15 万円
住宅用太陽光発電設備及びV2H充放電設備を併設する場合は上限150,000円。住宅用太陽光発電設備を併設する場合は...
15 万円
住宅用太陽光発電設備及びV2H充放電設備を併設する場合は上限150,000円。住宅用太陽光発電設備を併設する場合は...
— 要確認
住宅用省エネルギー設備設置補助金
町内に住所を有し、かつ、住民基本台帳に記録があること。実績報告時点で町内に住所を有する場合は、住所移転に関する誓約書の提出により対象となる・補助対象者の属する世帯全員が、町税等を滞納していないこと・設備の設置費等を負担し、設備等を所有すること(所有権保留付きローン及びリースを含む)
※予算に限りがございますので、年度途中に受付が終了することがございます。
確認 2026-10-11
東庄町30 万円
住宅用太陽光発電設備及びV2H充放電設備を併設の場合:上限300,000円。住宅用太陽光発電設備を併設の場合:上限...
30 万円
住宅用太陽光発電設備及びV2H充放電設備を併設の場合:上限300,000円。住宅用太陽光発電設備を併設の場合:上限...
30 万円
住宅用太陽光発電設備及びV2H充放電設備を併設の場合:上限300,000円。住宅用太陽光発電設備を併設の場合:上限...
— 受付中
脱炭素化のための住宅用設備等設置補助金
町内に住所を有する個人であること(実績報告の日までに住民登録されている者を含む)。・補助金の交付を申請する年度内に補助事業を実施すること。・世帯全員が町税を滞納していないこと。
令和8年4月1日より施行。予算の範囲内において補助金を交付します。
確認 2026-10-11
九十九里町15 万円
住宅太陽光発電設備およびV2H充放電設備を併設する場合(上限15万円)。住宅用太陽光発電設備を併設する場合(上限10万円)。
15 万円
住宅太陽光発電設備およびV2H充放電設備を併設する場合(上限15万円)。住宅用太陽光発電設備を併設する場合(上限10万円)。
15 万円
住宅太陽光発電設備およびV2H充放電設備を併設する場合(上限15万円)。住宅用太陽光発電設備を併設する場合(上限10万円)。
— 要確認
九十九里町住宅用設備等脱炭素化促進事業補助金
町内に住所を有する個人(町への実績報告の日までに住民基本台帳に記録する場合を含む)。・町に納付すべき税を滞納していないこと。・設備の設置費等を負担し、設備等を所有すること(所有権留保付けローン、リースによる導入を含む)。
毎年4月上旬から受付開始。申請額が、予算額に達した時点で受付を終了します。
確認 2026-10-11
芝山町15 万円
住宅用太陽光発電設備及びV2H充放電設備を併設する場合 上限15万円/住宅用太陽光発電設備を併設する場合 上限10万円
15 万円
住宅用太陽光発電設備及びV2H充放電設備を併設する場合 上限15万円/住宅用太陽光発電設備を併設する場合 上限10万円
15 万円
住宅用太陽光発電設備及びV2H充放電設備を併設する場合 上限15万円/住宅用太陽光発電設備を併設する場合 上限10万円
— 要確認
芝山町住宅用設備等脱炭素化促進事業補助金
町内に住所を有すること(町への実績報告の日までに住民登録をする場合を含む)。・町に納付すべき税を滞納していないこと。・自動車検査証の自家用・事業用の別が「自家用」と記載されている4輪のもので、乗用目的で使用されると認められるもの。
補助金の予算枠を超えた時点で、受付は終了となります。実績報告は、補助事業の完了の日から30日以内または交付決定を受けた年度の3月10日(閉庁日の場合は翌日...
確認 2026-10-11
横芝光町15 万円
住宅用太陽光発電設備及びV2H充放電設備を併設する場合:上限15万円。住宅用太陽光発電設備を併設する場合:上限10万円。
15 万円
住宅用太陽光発電設備及びV2H充放電設備を併設する場合:上限15万円。住宅用太陽光発電設備を併設する場合:上限10万円。
15 万円
住宅用太陽光発電設備及びV2H充放電設備を併設する場合:上限15万円。住宅用太陽光発電設備を併設する場合:上限10万円。
— 受付中
令和8年度住宅用設備等脱炭素化促進事業補助金
自動車検査証の用途が「乗用」、自家用・事業用の別が「自家用」と記載されている四輪のものに限る。・新車として新たに購入したもの(中古の輸入車の初度登録車を除く。)であること。・自動車検査証の使用の本拠の位置が、町内であること。
令和8年度の住宅用設備等脱炭素化促進事業補助金の受付を開始しました。予算の範囲内で補助金の交付を行います。
確認 2026-10-11
一宮町15 万円
住宅用太陽光発電設備及びV2H充放電設備を併設する場合 上限15万円/住宅用太陽光発電設備を併設する場合 上限10万円
15 万円
住宅用太陽光発電設備及びV2H充放電設備を併設する場合 上限15万円/住宅用太陽光発電設備を併設する場合 上限10万円
15 万円
住宅用太陽光発電設備及びV2H充放電設備を併設する場合 上限15万円/住宅用太陽光発電設備を併設する場合 上限10万円
— 受付中
令和8年度住宅用設備等脱炭素化促進事業補助金
町内に住所を有する方(設置完了時に住民登録する場合を含む)・本人および同一世帯に属するものが町に納付すべき税を滞納していないこと・令和9年3月10日までに設置工事を完了し、実績報告書の提出が行える方
令和8年4月1日から先着順で受付を開始します。受付時間は土、日、祝日を除く8時30分から17時15分まで。千葉県から一宮町に通知された交付決定額に達した場...
確認 2026-10-11
睦沢町15 万円
住宅用太陽光発電設備及びV2H充放電設備併設する場合15万円、住宅用太陽光発電設備を併設する場合10万円
15 万円
住宅用太陽光発電設備及びV2H充放電設備併設する場合15万円、住宅用太陽光発電設備を併設する場合10万円
15 万円
住宅用太陽光発電設備及びV2H充放電設備併設する場合15万円、住宅用太陽光発電設備を併設する場合10万円
— 要確認
令和8年度 住宅用設備等脱炭素化促進事業補助金
実績報告書提出日までに、該当する住宅に居住し、睦沢町に住民登録を完了している方・睦沢町に納付すべき税を滞納していない方・設備の設置費用等を負担し、設備等を所有できる方(所有権留保付きローンでの購入を含む)
令和8年度。予算の範囲内において費用の一部を補助。実績報告書は、補助対象設備の設置工事、または建売住宅等の引渡しが完了の日から30日以内、または令和9年3...
確認 2026-10-11
長生村15 万円
住宅用太陽光発電設備及びV2H充放電設備を併用する場合:上限15万円。住宅用太陽光発電設備を併設する場合:上限10万円。
15 万円
住宅用太陽光発電設備及びV2H充放電設備を併用する場合:上限15万円。住宅用太陽光発電設備を併設する場合:上限10万円。
15 万円
住宅用太陽光発電設備及びV2H充放電設備を併用する場合:上限15万円。住宅用太陽光発電設備を併設する場合:上限10万円。
— 受付中
住宅用設備等脱炭素化促進事業補助金
村内に住所を有する個人(村への実績報告の日までに住民登録をする場合を含む)。・村に納付すべき税を滞納していないこと。・自動車検査証の用途が「乗用」、自家用・事業用の別が「自家用」と記載されている四輪のもの。
令和8年4月1日から。補助金の申請総額が、予算額に達した時点で受付を終了します。令和8年9月1日現在、予算額120万円、予算残額45万7千円。予算残額が不...
確認 2026-10-11
白子町15 万円
住宅用太陽光発電設備及びV2H充放電設備を併設する場合:上限15万円。住宅用太陽光発電設備を併設する場合:上限10万円。
15 万円
住宅用太陽光発電設備及びV2H充放電設備を併設する場合:上限15万円。住宅用太陽光発電設備を併設する場合:上限10万円。
15 万円
住宅用太陽光発電設備及びV2H充放電設備を併設する場合:上限15万円。住宅用太陽光発電設備を併設する場合:上限10万円。
— 受付中
白子町住宅用設備等脱炭素化促進事業補助金
実績報告書提出日までに該当する住宅に居住し、本町に住民登録を完了している方・世帯全員分の町税の滞納がない方・自動車検査証の用途が「乗用」、自家用・事業用の別が「自家用」と記載されている四輪のもの
毎年度、4月1日から受け付けます。なお、補助金の申請総額が予算額に達した時点で受付を終了します。
確認 2026-10-11
長柄町15 万円
住宅用太陽光発電設備及びV2H充放電設備を併設する場合上限15万円。住宅用太陽光発電設備併設する場合上限10万円。
15 万円
住宅用太陽光発電設備及びV2H充放電設備を併設する場合上限15万円。住宅用太陽光発電設備併設する場合上限10万円。
15 万円
住宅用太陽光発電設備及びV2H充放電設備を併設する場合上限15万円。住宅用太陽光発電設備併設する場合上限10万円。
— 受付中
長柄町住宅用設備等脱炭素促進事業補助金
町内に住所を有すること(町への実績報告の日までに住民登録をする場合を含む)。・町に納付すべき税を滞納していないこと。・設備の設置費等を負担し、設備等を所有すること(所有権留保付きローン及びリースによる導入も含む)。
令和8年4月1日から先着順で受付を開始します。(ただし、予算の都合により途中で締め切る場合がありますので、ご了承下さい。)受付時間は土、日、祝日を除く8時...
確認 2026-10-11
長南町15 万円
太陽光発電設備併設 上限10万円/太陽光発電設備及びV2H充放電設備併設 上限15万円
15 万円
太陽光発電設備併設 上限10万円/太陽光発電設備及びV2H充放電設備併設 上限15万円
15 万円
太陽光発電設備併設 上限10万円/太陽光発電設備及びV2H充放電設備併設 上限15万円
— 受付中
長南町住宅用設備等脱炭素化促進事業補助金
補助事業を実施する者自らが居住する町内に所在する住宅(自己所有または第三者所有)・町税を滞納していない方・太陽光発電設備併設、または太陽光発電設備及びV2H充放電設備併設
先着順で受け付けします。受付時間は土・日・祝日を除く8時30分から17時15分まで。申請受付期間中であっても、補助金の予算額に達した時点で申請を締め切ります。
確認 2026-10-11
大多喜町30 万円
上限20万円(V2H併用の場合、上限30万円)
30 万円
上限20万円(V2H併用の場合、上限30万円)
30 万円
上限20万円(V2H併用の場合、上限30万円)
— 要確認
大多喜町住宅用設備等脱炭素化促進事業補助金
町内に住所を有すること(実績報告の日までに住民登録をする場合を含む)。・町税等を滞納していないこと。・申請者が居住する住宅で、住宅用太陽光発電設備が設置され、電気自動車等に充電できること(購入と同時進行での設置も可)。
ご利用を検討されている方は事前にお問い合わせください。申請年度内に補助事業を実施し、実績報告は完了の日から30日以内又は交付決定年度の3月10日のいずれか早い日まで。
確認 2026-10-11
御宿町15 万円
太陽光発電設備及びV2H充放電設備を併設する(3点が揃う場合)上限15万円。太陽光発電設備を併設する(2点が揃う場合)上限10万円
15 万円
太陽光発電設備及びV2H充放電設備を併設する(3点が揃う場合)上限15万円。太陽光発電設備を併設する(2点が揃う場合)上限10万円
15 万円
太陽光発電設備及びV2H充放電設備を併設する(3点が揃う場合)上限15万円。太陽光発電設備を併設する(2点が揃う場合)上限10万円
— 受付中
御宿町住宅用設備等脱炭素化促進事業補助金
個人においては、町内に住所を有すること(実績報告日までに住民登録をする場合を含む)。・町税を滞納していないこと。・設備の設置費等を負担し、設備等を所有すること(所有権留保付きローン及びリースを含む)。
受付開始日から令和9年1月29日(金)まで先着順で受け付けます。申請期間中であっても、補助金の予算上限に達した時点で申請を締め切ります。
確認 2026-10-11
鋸南町15 万円
住宅用太陽光発電設備及びV2H充放電設備を併設する場合 上限15万円/住宅用太陽光発電設備を併設する場合 上限10万円
15 万円
住宅用太陽光発電設備及びV2H充放電設備を併設する場合 上限15万円/住宅用太陽光発電設備を併設する場合 上限10万円
15 万円
住宅用太陽光発電設備及びV2H充放電設備を併設する場合 上限15万円/住宅用太陽光発電設備を併設する場合 上限10万円
— 要確認
鋸南町住宅用設備等脱炭素化促進事業補助金
町内に住所を有すること(実績報告の提出日までに住民登録をする場合を含む。)。・町に納付すべき税を滞納していないこと。・自動車検査証の用途が「乗用」、自家用・事業用の別が「自家用」と記載されている四輪のもの。
確認 2026-10-11
  • 金額は 1 台あたりの上限です。「車両価格の 10%(上限 30 万円)」のような制度は上限を、計算式や加算で決まる制度は文言を出しています。
  • 受付終了の制度も残していますが、車種ページの合計には入れていません。予算に達すると受付が終わるので、申請の前に必ず自治体のページを確かめてください。
  • 軽 EV の欄は、軽の電気自動車を書き分けている制度はその額、書き分けていない制度は EV の額です。

出典: 次世代自動車振興センター(NeV)「地方自治体の支援制度」(台帳の取得 2026-10-11)と各自治体の公式ページ(行ごとの確認日)。