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茨城県の EV・PHEV・FCV 補助金

茨城県で個人が自家用の車を買うときに使える、茨城県と市区町村の補助金です(1 台あたりの上限)。 国の CEV 補助金は別にもらえます(車種ページのグレードごと)。3 自治体に個人向けの制度があり、うち 2 自治体が受付中です。

自治体EV軽 EVPHEVFCV受付主な条件・出典
水戸市———— 個人向けなし 台帳の制度は事業者向け・充電設備など
下妻市———— 個人向けなし 台帳の制度は事業者向け・充電設備など
常陸太田市———— 個人向けなし 台帳の制度は事業者向け・充電設備など
東海村10 万円
10万円(定額)
10 万円
10万円(定額)
—— 受付終了
令和8年度くらしゼロカーボン応援補助金
他の補助金と併用可能・他の補助金の交付を受けている場合、又は受ける見込みがある場合、他補助金等の金額が確認できる書類の添付が必要・必要書類がすべて揃ってからの申請受理・審査・交付決定
予算の上限に達したため,令和8年度の受付を終了しました。令和8年7月21日(火曜日)8時35分現在
確認 2026-10-11
大子町20 万円
購入費の10/10 上限額200,000円
10 万円
購入費の10/10 上限額100,000円
—— 要確認
大子町ゼロカーボン推進事業費補助金
町内に住所を有する方・町税等に未納がないこと・設置工事または購入等の契約をする前に申請を行うこと
予算の範囲内にて補助を行います。
確認 2026-10-11
美浦村10 万円
1台あたり 100,000円
10 万円
1台あたり 100,000円
5 万円
1台あたり 50,000円
— 要確認
美浦村地球温暖化対策機器設置等補助金
美浦村に1年以上住所を有する方、もしくは村内に事業所を有する事業者・申請者が自動車検査証の使用者であること・補助決定後、3年間は保有できること
申請額が予算額に到達した段階で、本年度分の申請受付を終了します。
確認 2026-10-11
  • 金額は 1 台あたりの上限です。「車両価格の 10%(上限 30 万円)」のような制度は上限を、計算式や加算で決まる制度は文言を出しています。
  • 受付終了の制度も残していますが、車種ページの合計には入れていません。予算に達すると受付が終わるので、申請の前に必ず自治体のページを確かめてください。
  • 軽 EV の欄は、軽の電気自動車を書き分けている制度はその額、書き分けていない制度は EV の額です。

出典: 次世代自動車振興センター(NeV)「地方自治体の支援制度」(台帳の取得 2026-10-11)と各自治体の公式ページ(行ごとの確認日)。