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岩手県の EV・PHEV・FCV 補助金

岩手県で個人が自家用の車を買うときに使える、岩手県と市区町村の補助金です(1 台あたりの上限)。 国の CEV 補助金は別にもらえます(車種ページのグレードごと)。5 自治体に個人向けの制度があり、うち 3 自治体が受付中です。

自治体EV軽 EVPHEVFCV受付主な条件・出典
岩手県 (県の制度)———— 個人向けなし 台帳の制度は事業者向け・充電設備など
盛岡市———— 未確認 公式ページを順に確かめています(台帳に車両の補助 1 件)
宮古市金額は条件による金額は条件による金額は条件による金額は条件による 要確認
電気自動車等導入促進補助金
新車として新規登録を受けた電気自動車等を購入した個人・中古車は対象外・新車の新規登録日から起算して3か月以内に申請
申請期限は、新車の新規登録日から3ヶ月以内です。
確認 2026-10-11
一関市蓄電容量(kWh)の2分の1 × 4万円と補助対象事業に要した実支出額のいずれか少ない額。上限はCEV補助金の「銘柄ごとの補助金交付額」。蓄電容量(kWh)の2分の1 × 4万円と補助対象事業に要した実支出額のいずれか少ない額。上限はCEV補助金の「銘柄ごとの補助金交付額」。蓄電容量(kWh)の2分の1 × 4万円と補助対象事業に要した実支出額のいずれか少ない額。上限はCEV補助金の「銘柄ごとの補助金交付額」。— 受付終了
一関市地域脱炭素移行・再エネ推進重点対策加速化事業費補助金
請求書の提出時点で市の住民基本台帳に記録されている者・自らが使用するために車載型蓄電池を購入すること・市税を滞納していないこと
令和8年度分 申請期間:令和8年4月1日(水曜日)~令和8年11月30日(月曜日)。2026/4/28...
確認 2026-10-11
葛巻町30 万円
車両本体価格の10分の1以内の額(上限30万円)
30 万円
車両本体価格の10分の1以内の額(上限30万円)
30 万円
車両本体価格の10分の1以内の額(上限30万円)
30 万円
車両本体価格の10分の1以内の額(上限30万円)
受付終了
エコ・エネ総合対策事業費補助金
町内に住所がある人・町税に滞納がない人・貨物自動車、11人乗り以上の自動車、大型特殊自動車、小型特殊自動車および業務で使用する自動車は対象外
令和8年度エコ・エネ総合対策事業費補助金は、申請予定額が予算額に達する見込みとなったため、新規受付を終了しました。
確認 2026-10-11
普代村———— 個人向けなし 台帳の制度は事業者向け・充電設備など
軽米町10 万円
1台につき10万円
10 万円
1台につき10万円
—— 受付中
軽米町ゼロカーボン推進事業費補助金
町内に住所を有する個人、または個人事業主、法人であって町税等に滞納がないこと・次世代自動車振興センターの「クリーンエネルギー自動車導入促進補助金業務実績細則」別表1に定める電気自動車であること・町内の販売店から購入した未使用の国産車であること
令和8年4月1日から令和9年3月31日まで
確認 2026-10-11
洋野町10 万円
1台につき10万円
10 万円
1台につき10万円
10 万円
1台につき10万円
— 要確認
洋野町電気自動車等購入補助金
洋野町内に住所を有する方(住所を有する見込みの方を含む)・町税を滞納していない方・国のクリーンエネルギー自動車導入促進補助金に定める電気自動車及びプラグインハイブリッド自動車であること
令和8年5月1日(金)~令和8年11月30日(月)。予算に達した時点で募集締め切り。受付は先着順。
確認 2026-10-11
  • 金額は 1 台あたりの上限です。「車両価格の 10%(上限 30 万円)」のような制度は上限を、計算式や加算で決まる制度は文言を出しています。
  • 受付終了の制度も残していますが、車種ページの合計には入れていません。予算に達すると受付が終わるので、申請の前に必ず自治体のページを確かめてください。
  • 軽 EV の欄は、軽の電気自動車を書き分けている制度はその額、書き分けていない制度は EV の額です。

出典: 次世代自動車振興センター(NeV)「地方自治体の支援制度」(台帳の取得 2026-10-11)と各自治体の公式ページ(行ごとの確認日)。