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熊本県の EV・PHEV・FCV 補助金

熊本県で個人が自家用の車を買うときに使える、熊本県と市区町村の補助金です(1 台あたりの上限)。 国の CEV 補助金は別にもらえます(車種ページのグレードごと)。2 自治体に個人向けの制度があり、うち 1 自治体が受付中です。

自治体EV軽 EVPHEVFCV受付主な条件・出典
熊本市10 万円
1件につき10万円
10 万円
1件につき10万円
10 万円
1件につき10万円
10 万円
1件につき10万円
受付終了
令和8年度(2026年度)熊本市省エネルギー機器等導入推進事業補助金
申請の日において、本市に住民登録がある者・自動車検査証記録事項に所有者(所有権留保付クレジットによる購入の場合は使用者)として記載されていること・市税の滞納がないこと
前期:令和8年(2026年)5月11日から募集開始。(補助件数に達したため受付終了。)後期:募集開始時期等の情報を9月中にホームページで公表予定。【202...
確認 2026-10-11
五木村金額は条件による金額は条件による—— 受付中
令和8年度五木村電気自動車購入促進事業補助金
五木村内に住民登録がある個人、1台まで・経済産業省クリーンエネルギー自動車導入促進補助金の対象車両として登録されている四輪の電気自動車(普通自動車・小型自動車・軽自動車)・国が行う補助制度と併用可能
申請受付期間:令和8年4月30日(木)から令和9年1月29日(金)まで。※受付期間内でも予算に達した時点で受付は終了します。
確認 2026-10-11
  • 金額は 1 台あたりの上限です。「車両価格の 10%(上限 30 万円)」のような制度は上限を、計算式や加算で決まる制度は文言を出しています。
  • 受付終了の制度も残していますが、車種ページの合計には入れていません。予算に達すると受付が終わるので、申請の前に必ず自治体のページを確かめてください。
  • 軽 EV の欄は、軽の電気自動車を書き分けている制度はその額、書き分けていない制度は EV の額です。

出典: 次世代自動車振興センター(NeV)「地方自治体の支援制度」(台帳の取得 2026-10-11)と各自治体の公式ページ(行ごとの確認日)。