長崎県の EV・PHEV・FCV 補助金
長崎県で個人が自家用の車を買うときに使える、長崎県と市区町村の補助金です(1 台あたりの上限)。 国の CEV 補助金は別にもらえます(車種ページのグレードごと)。2 自治体に個人向けの制度があり、うち 2 自治体が受付中です。
| 自治体 | EV | 軽 EV | PHEV | FCV | 受付 | 主な条件・出典 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 長崎市 | 20 万円 普通自動車:20万円/台 | 10 万円 軽自動車:10万円/台 | 10 万円 プラグインハイブリッド自動車:10万円/台 | — | 受付中 |
長崎市ゼロカーボンシティ推進事業費補助金
個人は長崎市民で、購入する車の車検証において所有者又は使用者と記載されているかた・交付決定日以降に契約したものであること・初度登録年月が補助対象年度内であること 申請期間は令和8年7月1日から令和9年1月31日まで。残額300万程度... 確認 2026-10-11 |
| 平戸市 | 20 万円 20万円 | 20 万円 20万円 | 20 万円 20万円 | — | 受付中 |
令和8年度地球温暖化対策設備等導入促進事業補助金
設備導入を行う市民など・事前申請。設置や購入前に必ず申請・補助金は、すべて先着順 令和8年4月1日(水曜)~令和9年2月26日(金曜)まで(予算額に達した時点で終了します) 確認 2026-10-11 |
- 金額は 1 台あたりの上限です。「車両価格の 10%(上限 30 万円)」のような制度は上限を、計算式や加算で決まる制度は文言を出しています。
- 受付終了の制度も残していますが、車種ページの合計には入れていません。予算に達すると受付が終わるので、申請の前に必ず自治体のページを確かめてください。
- 軽 EV の欄は、軽の電気自動車を書き分けている制度はその額、書き分けていない制度は EV の額です。
出典: 次世代自動車振興センター(NeV)「地方自治体の支援制度」(台帳の取得 2026-10-11)と各自治体の公式ページ(行ごとの確認日)。