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オープン

アバルト 500e カブリオレ 500e Cabriolet

  • EV
  • 4 人乗り
  • FF
メーカー希望小売価格(税込)
6,450,000〜6,600,000 円(支払総額ではありません)
グレード
2(グレード × 駆動)
全長 × 全幅 × 全高
3675 × 1685 × 1520 mm
ホイールベース
2320 mm
車両重量
1380 kg
総排気量
—
WLTC モード燃費
—・一充電走行距離 294 km
型式
ZAA-FA1AB
公式
公式ページ ・ 価格・グレード

500e カブリオレのグレード・価格・諸元

メーカー公式の主要諸元表と価格表の列(グレード × 駆動)をそのまま。価格はメーカー希望小売価格(税込)で、支払総額ではありません。「—」は公式の表に値が無いか、まだ収録できていないもの(推測で埋めていません)。

グレード駆動動力定員価格(税込)型式全長×全幅×全高(mm)ホイールベース(mm)車両重量(kg)排気量(cc)タイヤWLTC(km/L)市街地 / 郊外 / 高速電費(Wh/km)一充電走行距離(km)備考
ABARTH 500e Turismo カブリオレ FF 前輪駆動 EV 4 6,450,000 円 ZAA-FA1AB 3675 × 1685 × 1520 2320 1380 — 205/40R18 — —158294 右ハンドル。主要諸元はScorpionissima / Turismo共通表のカブリオレ列を使用。価格は2023年10月11日現在、消費税10%込。オプション費用・リサイクル料金等は含まない。
ABARTH 500e Scorpionissima カブリオレ FF 前輪駆動 EV 4 6,600,000 円 ZAA-FA1AB 3675 × 1685 × 1520 2320 1380 — 205/40R18 — —158294 右ハンドル。限定車として主要装備表に独立したカブリオレ列あり。「限定200台」はScorpionissima全体の見出しであり、カブリオレ単独の台数ではない。価格は2023年10月11日現在、消費税10%込。

500e カブリオレの維持費と 5 年総額(グレード別の目安)

自家用の新車を今日登録し、5 年後の車検の直前まで、年 10,000 km 走った場合の税・自賠責・燃料代。税額と料率は法令・国の税額表・基準料率から機械で計算し、車両価格(メーカー希望小売価格・税込)に足しています。任意保険・駐車場・整備・タイヤ・登録費用・リサイクル料金は入っていません。環境性能割は 2026 年 3 月 31 日で廃止されたので 0 円です。

グレード駆動自動車税(年額)重量税
新車時 3 年 / 3 年目の車検
エコカー減税自賠責
新車時 37 か月 / 車検 24 か月
燃料代(年)国の補助金(CEV)5 年総額
ABARTH 500e Turismo カブリオレ FF 25,000 円
翌年度は軽課
0 円 / 0 円 免税(新車時と初回の車検) 24,190 円 / 18,560 円 48,980 円
電気
−490,000 円
R8.4.1~R8.12.31
6,844,150 円
補助金を引くと 6,354,150 円
ABARTH 500e Scorpionissima カブリオレ FF 25,000 円
翌年度は軽課
0 円 / 0 円 免税(新車時と初回の車検) 24,190 円 / 18,560 円 48,980 円
電気
−490,000 円
R8.4.1~R8.12.31
6,994,150 円
補助金を引くと 6,504,150 円

お住まいの地域の補助金(500e カブリオレ)

都道府県と市区町村を選ぶと、国の CEV 補助金に自治体の補助金を足した額を出します(1 台あたりの上限・受付中の制度だけ)。選んだ地域はこのブラウザに覚えておきます。

都道府県別の一覧で、条件・受付期間・申請先を確かめられます。予算に達すると受付が終わるので、申請の前に必ず自治体のページを確かめてください。

500e カブリオレの型式・WLTC 燃費・CO2(国土交通省)

国土交通省の燃費一覧に、この車種に結び付く型式がありません(EV・FCV は一覧の対象外。ガソリン・ハイブリッド車は型式が新しく一覧が追い付いていないことがあります)。

500e カブリオレのリコール・改善対策1 件

国土交通省に届け出られたリコール・改善対策・サービスキャンペーンのうち、この車種の型式(1 型式+燃費一覧の型式)が対象に入っているもの。届出の内容は国交省の文のままです。自分の車が対象かは車台番号で決まるので、メーカーのリコール検索か販売店で確かめてください。国交省のデータベースへの反映には約 6 週間かかります。

届出日種類不具合の部位状況と措置対象台数対象の型式
2026-07-31 リコール 車体 リヤスポイラーにおいて、接着工程が不適切なため、リヤスポイラー上部パネルの接着が弱いものがある。そのため、そのまま使用を続けると、接着部分が剥がれ、最悪の場合、走行時の風圧等によりリヤスポイラー上部パネルが脱落して、他の交通の妨げとなるおそれがある。
措置: 全車両、リヤスポイラーを良品に交換する。
11 台 ZAA-FA1AB

出典: 国土交通省「自動車不具合情報ホットライン」リコール情報検索(2026-10-11 取得)

出典と確認日

最終確認日: 2026年10月11日。価格はメーカー希望小売価格(税込)であり、支払総額ではありません。値は公式資料の公表のままで、推測で埋めていません。口コミ・評点・実燃費・値引き額は持ちません。