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セダン

アルファ ロメオ ジュリア GIULIA

  • ガソリン
  • 2WD
アルファ ロメオ ジュリア
画像: TTTNIS / Wikimedia Commons / CC0(撮影 2026 年)。写真は改変していません。
メーカー希望小売価格(税込)
7,050,000〜14,470,000 円(支払総額ではありません)
グレード
5(グレード × 駆動)
全長 × 全幅 × 全高
— × — × — mm
ホイールベース
—
車両重量
—
総排気量
1995〜2900 cc
WLTC モード燃費
—
型式
—
公式
公式ページ ・ 価格・グレード

ジュリアのグレード・価格・諸元

メーカー公式の主要諸元表と価格表の列(グレード × 駆動)をそのまま。価格はメーカー希望小売価格(税込)で、支払総額ではありません。「—」は公式の表に値が無いか、まだ収録できていないもの(推測で埋めていません)。

グレード駆動動力定員価格(税込)型式全長×全幅×全高(mm)ホイールベース(mm)車両重量(kg)排気量(cc)タイヤWLTC(km/L)市街地 / 郊外 / 高速備考
GIULIA 2.0 TURBO SPRINT — ガソリン — 7,050,000 円 — — — — 1995 225/45 R18 — — 価格は2026年6月1日現在、経済変動加算額400,000円を含む。主要諸元PDFのリンク先が許可ドメイン外のため、駆動方式・型式・定員・寸法・重量・燃費は確認できずnull。
GIULIA 2.0 TURBO VELOCE — ガソリン — 7,650,000 円 — — — — 1995 225/40 R19 & 255/35R19 — — 価格は2026年6月1日現在、経済変動加算額400,000円を含む。主要諸元PDFのリンク先が許可ドメイン外のため、未確認の諸元はnull。旧年式の公式諸元は転用していない。
GIULIA 2.0 TURBO INTENSA — ガソリン — 7,700,000 円 — — — — 1995 225/40R19&255/35R19 — — 公式LINEUPに掲載された限定車。価格は2026年6月1日現在、経済変動加算額200,000円を含む。主要諸元PDFのリンク先が許可ドメイン外のため、未確認の諸元はnull。
GIULIA QUADRIFOGLIO 2WD ガソリン — 13,870,000 円 — — — — 2900 — — — 価格出典:https://www.alfaromeo-jp.com/models/quadrifoglio/giulia-quadrifoglio 。掲載価格の基準日は2024年7月26日。国内輸送費・予備検査代110,000円は別途。排気量は本文の2.9Lをccへ単位換算した値で、精密な総排気量は未確認。主要諸元PDFが許可ドメイン外のため、型式などはnull。燃料種類の明記を確認できずpowertrainはnull。
GIULIA QUADRIFOGLIO ESTREMA — ガソリン — 14,470,000 円 — — — — 2891 245/35ZR19&285/30ZR19 — — 価格出典:https://www.alfaromeo-jp.com/models/special-series/giulia-quadrifoglio-estrema 。価格は2025年11月6日現在。国内輸送費・予備検査代110,000円は別途。左右ハンドルは同じグレードとして統合。主要諸元PDFのリンク先が許可ドメイン外のため、駆動方式・型式などは未確認。燃料種類の明記を確認できずpowertrainはnull。標準クアドリフォリオの諸元は転用していない。

ジュリアの維持費と 5 年総額(グレード別の目安)

自家用の新車を今日登録し、5 年後の車検の直前まで、年 10,000 km 走った場合の税・自賠責・燃料代。税額と料率は法令・国の税額表・基準料率から機械で計算し、車両価格(メーカー希望小売価格・税込)に足しています。任意保険・駐車場・整備・タイヤ・登録費用・リサイクル料金は入っていません。環境性能割は 2026 年 3 月 31 日で廃止されたので 0 円です。

グレード駆動自動車税(年額)重量税
新車時 3 年 / 3 年目の車検
エコカー減税自賠責
新車時 37 か月 / 車検 24 か月
燃料代(年)5 年総額
GIULIA 2.0 TURBO SPRINT — 36,000 円 — / — — 24,190 円 / 18,560 円 — —
GIULIA 2.0 TURBO VELOCE — 36,000 円 — / — — 24,190 円 / 18,560 円 — —
GIULIA 2.0 TURBO INTENSA — 36,000 円 — / — — 24,190 円 / 18,560 円 — —
GIULIA QUADRIFOGLIO 2WD 50,000 円 — / — — 24,190 円 / 18,560 円 — —
GIULIA QUADRIFOGLIO ESTREMA — 50,000 円 — / — — 24,190 円 / 18,560 円 — —

ジュリアの型式・WLTC 燃費・CO2(国土交通省)

国土交通省「自動車燃費一覧」のうち、この車種の型式(公式諸元表の型式か通称名で結び付けた行)。型式 × 類別区分番号で 8 行。公表値のまま。

通称名型式類別区分番号原動機総排気量(L)変速機車両重量(kg)定員WLTC(km/L)CO2(g/km)駆動区分
ジュリア 3BA-95220 0001,00030011,0013 55273835 1.995 8AT (E) 1,620 5 12.4 187.2 R ガソリン(普通・小型)
ジュリア 3BA-95220 0002,00040012,0014 55273835 1.995 8AT (E) 1,590 5 12.4 187.2 R ガソリン(普通・小型)
ジュリア 3BA-95220 0005,0015 55273835 1.995 8AT (E) 1,660 5 12.1 191.9 R ガソリン(普通・小型)
ジュリア 3BA-95220 0006,0016 55273835 1.995 8AT (E) 1,630 5 12.1 191.9 R ガソリン(普通・小型)
ジュリア 3BA-95220 0007 55273835 1.995 8AT (E) 1,710 5 11.8 196.8 A ガソリン(普通・小型)
ジュリア 3BA-95220 0008 55273835 1.995 8AT (E) 1,670 5 11.8 196.8 A ガソリン(普通・小型)
ジュリア 3DA-95222 0001,0002 46335975 2142 8AT (E) 1,640 5 17.2 150.4 R ディーゼル
ジュリア 3DA-95222 0003,0004 — — — 1,600 — 17.2 150.4 R ディーゼル

駆動: F = 前輪駆動、R = 後輪駆動、A = 四輪駆動(一覧の記号)。EV・FCV・PHEV はこの一覧に含まれません。

ジュリアのリコール・改善対策6 件

国土交通省に届け出られたリコール・改善対策・サービスキャンペーンのうち、この車種の型式(0 型式+燃費一覧の型式)が対象に入っているもの。届出の内容は国交省の文のままです。自分の車が対象かは車台番号で決まるので、メーカーのリコール検索か販売店で確かめてください。国交省のデータベースへの反映には約 6 週間かかります。

届出日種類不具合の部位状況と措置対象台数対象の型式
2026-02-05 リコール その他(電気装置) 車線維持支援機能において、メータークラスターの制御プログラムが不適切なため、運転者がハンドルから手を離した事により当該機能が停止しても、警告音が吹鳴せず、保安基準に適合しない。
措置: 全車両、メータークラスターの制御プログラムを対策仕様に更新する。
417 台 3BA-95220
2025-06-19 リコール ABS ブレーキペダルに繋がるプッシュロッドとABSユニットに繋がるピストンロッドにおいて、製造機械の保守管理が不適切なため、締結部の締め付けが不十分なものがある。そのため、締結部が緩み、ブレーキペダルを踏むと異音が発生し、そのまま使用を続けると、最悪の場合、締結部がはずれ、ブレーキペダルを踏んでもブレーキが効かなくなるおそれがある。
措置: 全車両、ブレーキペダルに繋がるプッシュロッドとABSユニットに繋がるピストンロッドの締結部を規定トルクで締め付ける。
166 台 3DA-95222
2022-05-25 リコール 前照灯 アダプティブヘッドライトを制御するヘッドライトコントロールユニットにおいて、製造管理が不適切なため、ヘッドライトセンサーのキャリブレーションが適正に実施されていないものがある。そのため、車両の積載状態により、光軸が適正に修正されず、前照灯に係る保安基準第32条に適合しないおそれがある。
措置: 全車両、ヘッドライトコントロールユニットに、ヘッドライトセンサーに関わるキャリブレーションを実施する。
1,307 台 3BA-95220
2022-01-19 リコール 燃料ホース/パイプ 燃料装置において、燃料供給パイプに取付けられる燃料圧力温度センサーの取付ハウジングの製造管理が不適切なため、ハウジングの強度が不足しているものがある。そのため、使用過程において、当該ハウジングに亀裂が生じて燃料が漏れ燃圧異常の警告灯が点灯し、最悪の場合、火災に至るおそれがある。
措置: 全車両、燃料供給パイプ一式を良品に交換する。
382 台 3BA-95220
2019-09-27 リコール コンピュータ(燃料装 ボディコントロールモジュールのプログラムが不適切なため、燃料残量を過大認識し、メーターパネルの燃料計が正しく表示されないことがある。そのため、運転者が燃料残量を誤認し、燃料が不足してエンジンが停止するおそれがある。
措置: 全車両、ボディコントロールモジュールのプログラムを対策プログラムに書き換える。
1,535 台 3DA-95222
2019-04-16 リコール コンピュータ(制御装 ブレーキシステムモジュール(BSM)の制御プログラムが不適切なため、アダプティブクルーズコントロール(ACC)を使用した走行状態において、ブレーキペダルを踏んでも、アダプティブクルーズコントロールが解除されないことがある。そのため、意図しない加速が発生し追突事故に至るおそれがある。
措置: 全車両、ブレーキシステムモジュール(BSM)の制御プログラムを対策プログラムに書き換える。
3,274 台 3DA-95222

出典: 国土交通省「自動車不具合情報ホットライン」リコール情報検索(2026-10-11 取得)