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アルファ ロメオ ジュニア JUNIOR

  • ハイブリッド
  • EV
  • 5 人乗り
  • FF
アルファ ロメオ ジュニア
画像: Alexander Migl / Wikimedia Commons / CC BY-SA 4.0(撮影 2024 年)。写真は改変していません。
メーカー希望小売価格(税込)
4,470,000〜5,910,000 円(支払総額ではありません)
グレード
5(グレード × 駆動)
全長 × 全幅 × 全高
4195 × 1780 × 1585 mm
ホイールベース
2560 mm
車両重量
1330〜1580 kg
総排気量
1199 cc
WLTC モード燃費
23.1 km/L・一充電走行距離 494 km
型式
3AA-FH1ARM ZAA-FH1AR
公式
公式ページ ・ 価格・グレード

ジュニアのグレード・価格・諸元

メーカー公式の主要諸元表と価格表の列(グレード × 駆動)をそのまま。価格はメーカー希望小売価格(税込)で、支払総額ではありません。「—」は公式の表に値が無いか、まだ収録できていないもの(推測で埋めていません)。

グレード駆動動力定員価格(税込)型式全長×全幅×全高(mm)ホイールベース(mm)車両重量(kg)排気量(cc)タイヤWLTC(km/L)市街地 / 郊外 / 高速電費(Wh/km)一充電走行距離(km)備考
IBRIDA CORE FF 前輪駆動 ハイブリッド 5 4,470,000 円 3AA-FH1ARM 4195 × 1780 × 1585 2560 1330 1199 215/60 R17 23.1 23.5 / 23.7 / 22.6—— 価格は2026年8月6日現在、経済変動加算額270,000円を含む。指定のAVORIO CLASSICO/EDIZIONE BIANCOページは本文が許可外ドメインのiframeにあり、価格・諸元表の列を確認できなかったため収録していない。
IBRIDA PREMIUM FF 前輪駆動 ハイブリッド 5 4,950,000 円 3AA-FH1ARM 4195 × 1780 × 1585 2560 1330 1199 215/55 R18 23.1 23.5 / 23.7 / 22.6—— 価格は2026年8月6日現在、経済変動加算額270,000円を含む。
IBRIDA INTENSA — ハイブリッド — 5,080,000 円 — — — — 1199 215/55R18 — ——— 公式ラインアップに独立掲載。全国限定合計180台。価格は2026年8月6日現在、経済変動加算額150,000円を含む。専用諸元表へのリンク先は許可外ドメインのため読まず、取得済みPDFに専用列がない項目はnull。
IBRIDA SPORT SPECIALE — ハイブリッド — 5,250,000 円 — — — — 1199 215/55R18 — ——— 公式ラインアップに独立掲載。全国限定合計140台。価格は2026年8月6日現在のページ表示額で、経済変動加算額270,000円を含む。専用諸元表へのリンク先は許可外ドメインのため読まず、取得済みPDFに専用列がない項目はnull。
ELETTRICA PREMIUM FF 前輪駆動 EV 5 5,910,000 円 ZAA-FH1AR 4195 × 1780 × 1585 2560 1580 — 215/55 R18 — —125494 受注生産。価格出典はhttps://www.alfaromeo-jp.com/models/junior-elettrica。価格は2026年6月1日現在、経済変動加算額270,000円を含む。電費・一充電走行距離は日本向け主要諸元表のWLTC値。

ジュニアの維持費と 5 年総額(グレード別の目安)

自家用の新車を今日登録し、5 年後の車検の直前まで、年 10,000 km 走った場合の税・自賠責・燃料代。税額と料率は法令・国の税額表・基準料率から機械で計算し、車両価格(メーカー希望小売価格・税込)に足しています。任意保険・駐車場・整備・タイヤ・登録費用・リサイクル料金は入っていません。環境性能割は 2026 年 3 月 31 日で廃止されたので 0 円です。

グレード駆動自動車税(年額)重量税
新車時 3 年 / 3 年目の車検
エコカー減税自賠責
新車時 37 か月 / 車検 24 か月
燃料代(年)国の補助金(CEV)5 年総額
IBRIDA CORE FF 30,500 円 36,900 円 / 24,600 円 減税なし
令和 12 年度基準 92%
24,190 円 / 18,560 円 73,680〜78,355 円
レギュラー〜ハイオク
— 5,095,150〜5,118,525 円
IBRIDA PREMIUM FF 30,500 円 36,900 円 / 24,600 円 減税なし
令和 12 年度基準 92%
24,190 円 / 18,560 円 73,680〜78,355 円
レギュラー〜ハイオク
— 5,575,150〜5,598,525 円
IBRIDA INTENSA — 30,500 円 — / — — 24,190 円 / 18,560 円 — — —
IBRIDA SPORT SPECIALE — 30,500 円 — / — — 24,190 円 / 18,560 円 — — —
ELETTRICA PREMIUM FF 25,000 円
翌年度は軽課
0 円 / 0 円 免税(新車時と初回の車検) 24,190 円 / 18,560 円 38,750 円
電気
−890,000 円
R8.4.1~R8.12.31
6,253,000 円
補助金を引くと 5,363,000 円

お住まいの地域の補助金(ジュニア)

都道府県と市区町村を選ぶと、国の CEV 補助金に自治体の補助金を足した額を出します(1 台あたりの上限・受付中の制度だけ)。選んだ地域はこのブラウザに覚えておきます。

都道府県別の一覧で、条件・受付期間・申請先を確かめられます。予算に達すると受付が終わるので、申請の前に必ず自治体のページを確かめてください。

ジュニアの型式・WLTC 燃費・CO2(国土交通省)

国土交通省「自動車燃費一覧」のうち、この車種の型式(公式諸元表の型式か通称名で結び付けた行)。型式 × 類別区分番号で 2 行。公表値のまま。

通称名型式類別区分番号原動機総排気量(L)変速機車両重量(kg)定員WLTC(km/L)CO2(g/km)駆動区分
ジュニア イブリダ 3AA-FH1ARM 0001 HN09-ZA03 1.199 8AT (E) 1330 5 23.1 100.5 F ガソリン(普通・小型)
ジュニア イブリダ 3AA-FH1ARM 0002 HN09-ZA03 1.199 8AT (E) 1340 5 23 100.9 — ガソリン(普通・小型)

駆動: F = 前輪駆動、R = 後輪駆動、A = 四輪駆動(一覧の記号)。EV・FCV・PHEV はこの一覧に含まれません。

ジュニアのリコール・改善対策3 件

国土交通省に届け出られたリコール・改善対策・サービスキャンペーンのうち、この車種の型式(2 型式+燃費一覧の型式)が対象に入っているもの。届出の内容は国交省の文のままです。自分の車が対象かは車台番号で決まるので、メーカーのリコール検索か販売店で確かめてください。国交省のデータベースへの反映には約 6 週間かかります。

届出日種類不具合の部位状況と措置対象台数対象の型式
2026-08-27 リコール その他(エンジン) 1ベルト駆動スタータージェネレーター(BSG)の電極保護キャップにおいて、材質検討が不十分なため、絶縁性が不足している。 そのため、当該保護キャップからガソリン微粒子フィルター(GPF)パイプに漏電が発生してBSGの電極保護キャップとGPFパイプが発熱して損傷し、そのまま使用を続けると、最悪の場合、火災に至るおそれがある。
措置: 1全車両、BSGの電極保護キャップを対策品に交換する。
3,989 台 3AA-FH1ARM
2026-08-27 リコール その他(ガス・騒音) 2ガソリン微粒子フィルター(GPF)パイプにおいて、配索指示が不適切なため、ベルト駆動スタータージェネレーター(BSG)の電極保護キャップとの隙間が不足しているものがある。 そのため、当該保護キャップからGPFパイプに漏電が発生してBSGの電極保護キャップとGPFパイプが発熱して損傷し、そのまま使用を続けると、最悪の場合、火災に至るおそれがある。
措置: 2全車両、BSGの電極保護キャップとGPFパイプとの隙間を点検し、隙間が不足している場合はGPFパイプの配索を修正する。なお、GPFパイプが損傷している場合はGPFパイプを新品に交換する。
3,989 台 3AA-FH1ARM
2025-08-20 リコール 燃料ホース/パイプ エンジンルーム内の燃料パイプ取付ナット及びインジェクターレール取付ボルトにおいて、締め付けトルクの設定が不適切なため、締め付けトルクが不足しているものがある。そのため、使用過程で振動により燃料パイプ取付ナットが緩み、接続部からの燃料漏れにより、最悪の場合、火災に至るおそれがある。
措置: 全車両、燃料パイプ取付ナット及びインジェクターレール取付ボルトを改訂後の規定トルクで締め付ける。
1,451 台 3AA-FH1ARM

出典: 国土交通省「自動車不具合情報ホットライン」リコール情報検索(2026-10-11 取得)