ジープ アベンジャー Avenger
- EV
- ハイブリッド
- 5 人乗り
- 2WD
- 4WD
アベンジャーのグレード・価格・諸元
メーカー公式の主要諸元表と価格表の列(グレード × 駆動)をそのまま。価格はメーカー希望小売価格(税込)で、支払総額ではありません。「—」は公式の表に値が無いか、まだ収録できていないもの(推測で埋めていません)。
| グレード | 駆動 | 動力 | 定員 | 価格(税込) | 型式 | 全長×全幅×全高(mm) | ホイールベース(mm) | 車両重量(kg) | 排気量(cc) | タイヤ | WLTC(km/L) | 市街地 / 郊外 / 高速 | 電費(Wh/km) | 一充電走行距離(km) | 備考 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| Avenger Full Electric Altitude | 2WD | EV | — | 6,040,000 円 | — | — | — | — | — | — | — | — | — | — | 限定車ページのベース車両名から通常グレードを確認。通常モデルのグレード別諸元・価格表へのリンク先は許可ドメイン外のため開いていない。提供本文の6,040,000円~は車種の開始価格であり、このグレードへの対応を確認できないため価格はnull。通常モデルページの共通諸元も列対応を確認できないため転記していない。通常モデルの全列を確認できておらず、網羅性は保証できない。 |
| Avenger 4xe Hybrid | 4WD 四輪駆動 | ハイブリッド | 5 | 5,190,000 円 | — | 4120 × 1775 × 1600 | — | — | — | — | — | — | — | — | 通常モデルHTMLの名称で暫定収録。グレード別表を取得できず、正式な列見出しは未確認。提供本文の5,190,000円~は開始価格のため価格はnull。排気量は概要の1.2L表記のみで、主要諸元表の正確な値は未確認。限定車の型式・重量・燃費等は流用していない。通常モデルの全列を確認できておらず、網羅性は保証できない。 |
| Avenger Full Electric Altitude Lake | 2WD | EV | 5 | 5,800,000 円 | ZAA-FH1JE |
4105 × 1775 × 1595 | 2560 | 1580 | — | 215/55R18 99V | — | — | 128 | 485 | PDFのグレード欄は「アルティテュード レイク」。価格は2026年1月1日現在、消費税10%込み・経済変動加算額150,000円込み。提供HTMLの価格と一致。 |
| Avenger 4xe Hybrid Stone | 4WD 四輪駆動 | ハイブリッド | 5 | 5,040,000 円 | 5AA-FH1JEMA |
4120 × 1775 × 1600 | 2560 | 1480 | 1199 | 215/60R17 96H | 19 | 14.8 / 20.6 / 20.5 | — | — | PDFのグレード欄は「ストーン」。価格は2026年5月7日現在、消費税10%込み・経済変動加算額150,000円込み。提供HTMLに車両価格がないため、許可ドメイン内の公式PDFで補完。 |
| Avenger 4xe Hybrid Launch Edition | 4WD 四輪駆動 | ハイブリッド | 5 | 5,090,000 円 | 5AA-FH1JEMA |
4120 × 1775 × 1600 | 2560 | 1480 | 1199 | 215/60R17 96H | 19 | 14.8 / 20.6 / 20.5 | — | — | PDFのグレード欄は「ローンチエディション」。価格は2026年3月5日現在、消費税10%込み・経済変動加算額150,000円込み。提供HTMLに車両価格がないため、許可ドメイン内の公式PDFで補完。 |
アベンジャーの維持費と 5 年総額(グレード別の目安)
自家用の新車を今日登録し、5 年後の車検の直前まで、年 10,000 km 走った場合の税・自賠責・燃料代。税額と料率は法令・国の税額表・基準料率から機械で計算し、車両価格(メーカー希望小売価格・税込)に足しています。任意保険・駐車場・整備・タイヤ・登録費用・リサイクル料金は入っていません。環境性能割は 2026 年 3 月 31 日で廃止されたので 0 円です。
| グレード | 駆動 | 自動車税(年額) | 重量税 新車時 3 年 / 3 年目の車検 | エコカー減税 | 自賠責 新車時 37 か月 / 車検 24 か月 | 燃料代(年) | 国の補助金(CEV) | 5 年総額 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| Avenger Full Electric Altitude | 2WD | 25,000 円 翌年度は軽課 |
— / — | — | 24,190 円 / 18,560 円 | — | 一覧で照合できず | — |
| Avenger 4xe Hybrid | 4WD | — | — / — | — | 24,190 円 / 18,560 円 | — | — | — |
| Avenger Full Electric Altitude Lake | 2WD | 25,000 円 翌年度は軽課 |
0 円 / 0 円 | 免税(新車時と初回の車検) | 24,190 円 / 18,560 円 | 39,680 円 電気 |
−1,290,000 円 R8.4.1~R8.12.31 |
6,147,650 円 補助金を引くと 4,857,650 円 |
| Avenger 4xe Hybrid Stone | 4WD | 30,500 円 | 36,900 円 / 24,600 円 | 減税なし 令和 12 年度基準 79% |
24,190 円 / 18,560 円 | 89,579〜95,263 円 レギュラー〜ハイオク |
— | 5,744,645〜5,773,065 円 |
| Avenger 4xe Hybrid Launch Edition | 4WD | 30,500 円 | 36,900 円 / 24,600 円 | 減税なし 令和 12 年度基準 79% |
24,190 円 / 18,560 円 | 89,579〜95,263 円 レギュラー〜ハイオク |
— | 5,794,645〜5,823,065 円 |
- 自動車税は年額 × 5 年で数えています(登録した年度の月割りは入れていません)。EV・FCV・PHEV は登録の翌年度だけ約 75% 軽くなります(地方税法 附則。2028 年 3 月 31 日までの登録)。
- 重量税は新車時のエコカー減税(令和 12 年度燃費基準の達成率。車両重量と WLTC 燃費から国交省の計算式で算出)と、3 年目の車検での本則税率 / 減税なしの区分です。EV・FCV・PHEV は新車時と初回の車検が免税です。型式が未収録のグレードは区分を出していません。
- 燃料代は 年 10,000 km ÷ WLTC モード燃費(PHEV は燃料で走るときの値)× 全国平均の店頭価格(2026-10-05 調査: レギュラー 170.2 円・ハイオク 181.0 円・軽油 159.6 円 / L)。EV は WLTC 電費 × 電気の目安単価 31 円 / kWh(令和4年7月22日 改定)。使用燃料(レギュラー / ハイオク)をまだ収録していないガソリン車は両方で計算した幅です。実際の燃費は走り方で変わります。
- 国の補助金は次世代自動車振興センター(NeV)の「銘柄ごとの補助金交付額」(令和8年10月6日現在・個人の自家用)を型式とグレード名で照合した額です。予算が尽きると受付が終わります。自治体の補助金は入っていません。「一覧で照合できず」は型式が未収録などで突き合わせられなかったもので、対象外という意味ではありません。
- 出典: 地方税法 第 154 条・第 448 条、附則第 12 条の 3・第 30 条(e-Gov 法令検索)・国土交通省「2026年5月1日からの自動車重量税の税額表」(新車新規登録等時・継続検査等時)・資源エネルギー庁「石油製品価格調査」給油所小売価格(全国・現金・税込)・全国家庭電気製品公正取引協議会「電力料金の目安単価」・損害保険料率算出機構「自動車損害賠償責任保険基準料率」・次世代自動車振興センター「CEV 補助金 銘柄ごとの補助金交付額」
お住まいの地域の補助金(アベンジャー)
都道府県と市区町村を選ぶと、国の CEV 補助金に自治体の補助金を足した額を出します(1 台あたりの上限・受付中の制度だけ)。選んだ地域はこのブラウザに覚えておきます。
都道府県別の一覧で、条件・受付期間・申請先を確かめられます。予算に達すると受付が終わるので、申請の前に必ず自治体のページを確かめてください。
アベンジャーの型式・WLTC 燃費・CO2(国土交通省)
国土交通省「自動車燃費一覧」のうち、この車種の型式(公式諸元表の型式か通称名で結び付けた行)。型式 × 類別区分番号で 2 行。公表値のまま。
| 通称名 | 型式 | 類別区分番号 | 原動機 | 総排気量(L) | 変速機 | 車両重量(kg) | 定員 | WLTC(km/L) | CO2(g/km) | 駆動 | 区分 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| アベンジャー 4xe | 5AA-FH1JEMA |
0001 | HN09-ZA03-ZA05 | 1.199 | 6AT(E) | 1,480 | 5 | 19 | 122.2 | A | ガソリン(普通・小型) |
| アベンジャー 4xe | 5AA-FH1JEMA |
0002 | HN09-ZA03-ZA05 | 1.199 | 6AT(E) | 1,490 | 5 | 18.9 | 122.8 | A | ガソリン(普通・小型) |
駆動: F = 前輪駆動、R = 後輪駆動、A = 四輪駆動(一覧の記号)。EV・FCV・PHEV はこの一覧に含まれません。
アベンジャーのリコール・改善対策2 件
国土交通省に届け出られたリコール・改善対策・サービスキャンペーンのうち、この車種の型式(2 型式+燃費一覧の型式)が対象に入っているもの。届出の内容は国交省の文のままです。自分の車が対象かは車台番号で決まるので、メーカーのリコール検索か販売店で確かめてください。国交省のデータベースへの反映には約 6 週間かかります。
| 届出日 | 種類 | 不具合の部位 | 状況と措置 | 対象台数 | 対象の型式 |
|---|---|---|---|---|---|
| 2026-08-27 | リコール | その他(エンジン) | 1ベルト駆動スタータージェネレーター(BSG)の電極保護キャップにおいて、材質検討が不十分なため、絶縁性が不足している。 そのため、当該保護キャップからガソリン微粒子フィルター(GPF)パイプに漏電が発生してBSGの電極保護キャップとGPFパイプが発熱して損傷し、そのまま使用を続けると、最悪の場合、火災に至るおそれがある。 措置: 1全車両、BSGの電極保護キャップを対策品に交換する。 |
3,989 台 | 5AA-FH1JEMA |
| 2026-08-27 | リコール | その他(ガス・騒音) | 2ガソリン微粒子フィルター(GPF)パイプにおいて、配索指示が不適切なため、ベルト駆動スタータージェネレーター(BSG)の電極保護キャップとの隙間が不足しているものがある。 そのため、当該保護キャップからGPFパイプに漏電が発生してBSGの電極保護キャップとGPFパイプが発熱して損傷し、そのまま使用を続けると、最悪の場合、火災に至るおそれがある。 措置: 2全車両、BSGの電極保護キャップとGPFパイプとの隙間を点検し、隙間が不足している場合はGPFパイプの配索を修正する。なお、GPFパイプが損傷している場合はGPFパイプを新品に交換する。 |
3,989 台 | 5AA-FH1JEMA |
出典: 国土交通省「自動車不具合情報ホットライン」リコール情報検索(2026-10-11 取得)