1 2 3
SUV

キャデラック リリック LYRIQ

  • EV
  • 5 人乗り
  • 全輪駆動
メーカー希望小売価格(税込)
11,000,000〜18,900,000 円(支払総額ではありません)
グレード
2(グレード × 駆動)
全長 × 全幅 × 全高
4995〜5005 × 1985 × 1640 mm
ホイールベース
3085 mm
車両重量
2650〜2680 kg
総排気量
—
WLTC モード燃費
—・一充電走行距離 471〜510 km
型式
ZAA-L233
公式
公式ページ ・ 価格・グレード

リリックのグレード・価格・諸元

メーカー公式の主要諸元表と価格表の列(グレード × 駆動)をそのまま。価格はメーカー希望小売価格(税込)で、支払総額ではありません。「—」は公式の表に値が無いか、まだ収録できていないもの(推測で埋めていません)。

グレード駆動動力定員価格(税込)型式全長×全幅×全高(mm)ホイールベース(mm)車両重量(kg)排気量(cc)タイヤWLTC(km/L)市街地 / 郊外 / 高速電費(Wh/km)一充電走行距離(km)備考
SPORT 全輪駆動 EV 5 11,000,000 円 ZAA-L233 4995 × 1985 × 1640 3085 2650 — 275/45R21 107V — ——510 価格は「~」付きの基本価格。諸元ページは2026年6月現在。一充電走行距離はWLTPモード・社内測定値で、WLTCではない。電費・排気量の記載なし。
LYRIQ-V 全輪駆動 EV 5 18,900,000 円 — 5005 × 1985 × 1640 3085 2680 — 275 / 40R22 — ——471 公式グレード欄に掲載された高性能派生モデル。公式ページによれば2026年6月21日に販売期間終了。諸元は2026年モデル・2026年3月現在の国土交通省届出予定値。航続距離はWLTPモード。型式・電費・排気量の記載なし。

リリックの維持費と 5 年総額(グレード別の目安)

自家用の新車を今日登録し、5 年後の車検の直前まで、年 10,000 km 走った場合の税・自賠責・燃料代。税額と料率は法令・国の税額表・基準料率から機械で計算し、車両価格(メーカー希望小売価格・税込)に足しています。任意保険・駐車場・整備・タイヤ・登録費用・リサイクル料金は入っていません。環境性能割は 2026 年 3 月 31 日で廃止されたので 0 円です。

グレード駆動自動車税(年額)重量税
新車時 3 年 / 3 年目の車検
エコカー減税自賠責
新車時 37 か月 / 車検 24 か月
燃料代(年)国の補助金(CEV)5 年総額
SPORT 全輪駆動 25,000 円
翌年度は軽課
0 円 / 0 円 免税(新車時と初回の車検) 24,190 円 / 18,560 円 — 一覧で照合できず —
LYRIQ-V 全輪駆動 25,000 円
翌年度は軽課
0 円 / 0 円 免税(新車時と初回の車検) 24,190 円 / 18,560 円 — 一覧で照合できず —

お住まいの地域の補助金(リリック)

都道府県と市区町村を選ぶと、国の CEV 補助金に自治体の補助金を足した額を出します(1 台あたりの上限・受付中の制度だけ)。選んだ地域はこのブラウザに覚えておきます。

都道府県別の一覧で、条件・受付期間・申請先を確かめられます。予算に達すると受付が終わるので、申請の前に必ず自治体のページを確かめてください。

リリックの型式・WLTC 燃費・CO2(国土交通省)

国土交通省の燃費一覧に、この車種に結び付く型式がありません(EV・FCV は一覧の対象外。ガソリン・ハイブリッド車は型式が新しく一覧が追い付いていないことがあります)。

リリックのリコール・改善対策2 件

国土交通省に届け出られたリコール・改善対策・サービスキャンペーンのうち、この車種の型式(1 型式+燃費一覧の型式)が対象に入っているもの。届出の内容は国交省の文のままです。自分の車が対象かは車台番号で決まるので、メーカーのリコール検索か販売店で確かめてください。国交省のデータベースへの反映には約 6 週間かかります。

届出日種類不具合の部位状況と措置対象台数対象の型式
2025-11-20 リコール その他(保安灯火) ヘッドランプコントロールモジュールにおいて、設計検討が不十分なため、プログラムに不備がある。そのため、対向のバイクや自転車の接近を検知しても走行用前照灯が減光せず、保安基準に適合しない。
措置: 全車両、ヘッドランプコントロールモジュールのソフトウェアを対策プログラムに書き換える。
36 台 ZAA-L233
2025-11-20 リコール コンピュータ(走行装置) ボディーコントロールモジュールにおいて、設計検討が不十分なため、プログラムに不備がある。そのため、タイヤ空気圧が20%以上減少した際に、タイヤ空気圧警報の警告灯が規定時間内に点灯せず、保安基準に適合しない。
措置: 全車両、ボディーコントロールモジュールのソフトウェアを対策プログラムに書き換える。
36 台 ZAA-L233

出典: 国土交通省「自動車不具合情報ホットライン」リコール情報検索(2026-10-11 取得)

出典と確認日

最終確認日: 2026年10月11日。価格はメーカー希望小売価格(税込)であり、支払総額ではありません。値は公式資料の公表のままで、推測で埋めていません。口コミ・評点・実燃費・値引き額は持ちません。