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SUV

ランドローバー ディスカバリー スポーツ DISCOVERY SPORT

  • ガソリン
  • ハイブリッド
  • PHEV
  • ディーゼル
  • AWD
ランドローバー ディスカバリー スポーツ
画像: Tokumeigakarinoaoshima / Wikimedia Commons / CC BY-SA 4.0(撮影 2018 年)。写真は改変していません。
メーカー希望小売価格(税込)
10,710,000 円(支払総額ではありません)
グレード
7(グレード × 駆動)
全長 × 全幅 × 全高
— × — × — mm
ホイールベース
—
車両重量
—
総排気量
1498〜1997 cc
WLTC モード燃費
9.6〜13.2 km/L
型式
3CA-LC2ND 5BA-LC2XC 3LA-LC15TD
公式
公式ページ ・ 価格・グレード

ディスカバリー スポーツのグレード・価格・諸元

メーカー公式の主要諸元表と価格表の列(グレード × 駆動)をそのまま。価格はメーカー希望小売価格(税込)で、支払総額ではありません。「—」は公式の表に値が無いか、まだ収録できていないもの(推測で埋めていません)。

グレード駆動動力定員価格(税込)型式全長×全幅×全高(mm)ホイールベース(mm)車両重量(kg)排気量(cc)タイヤWLTC(km/L)市街地 / 郊外 / 高速備考
Discovery Sport Dynamic S D200マイルドハイブリッド(ディーゼル) AWD 四輪駆動 ハイブリッド — 公式は「〜」付きの価格だけ(この仕様の価格は無い) 3CA-LC2ND — — — 1997 — 13.2 — グレード全体の税込開始価格は7,240,000円〜。エンジン別価格との対応を確認できないため価格はnull。スペック表示がエラーとなり、寸法・重量・定員・タイヤサイズは確認できない。型式・排気量・燃費・駆動方式は2026 MODEL車両環境データのD200列による。
Discovery Sport Dynamic S P250マイルドハイブリッド(ガソリン) AWD 四輪駆動 ハイブリッド — 公式は「〜」付きの価格だけ(この仕様の価格は無い) 5BA-LC2XC — — — 1995 — 9.6 — グレード全体の税込開始価格は7,240,000円〜。エンジン別価格との対応を確認できないため価格はnull。スペック表示がエラーとなり、寸法・重量・定員・タイヤサイズは確認できない。powertrainはHTMLのマイルドハイブリッド表記による。型式・排気量・燃費・駆動方式は2026 MODEL車両環境データのP250列による。
Discovery Sport Dynamic S プラグインハイブリッド(ガソリン) AWD 四輪駆動 PHEV — 公式は「〜」付きの価格だけ(この仕様の価格は無い) 3LA-LC15TD — — — 1498 — 12.4 — グレード全体の税込開始価格は7,240,000円〜。エンジン別価格との対応を確認できないため価格はnull。日本向け概要ページのPHEVはP300eと記載されており、型式・排気量・燃費・駆動方式は2026 MODEL車両環境データのP300e列による。寸法・重量・定員・タイヤサイズは確認できない。概要ページの66.1kmは等価EVレンジであり、一充電走行距離としては採用していない。
Discovery Sport Landmark D200マイルドハイブリッド(ディーゼル) AWD 四輪駆動 ハイブリッド — 公式は「〜」付きの価格だけ(この仕様の価格は無い) 3CA-LC2ND — — — 1997 — 13.2 — グレード全体の税込開始価格は8,230,000円〜。エンジン別価格との対応を確認できないため価格はnull。スペック表示がエラーとなり、寸法・重量・定員・タイヤサイズは確認できない。型式・排気量・燃費・駆動方式は2026 MODEL車両環境データのD200列による。
Discovery Sport Landmark P250マイルドハイブリッド(ガソリン) AWD 四輪駆動 ハイブリッド — 公式は「〜」付きの価格だけ(この仕様の価格は無い) 5BA-LC2XC — — — 1995 — 9.6 — グレード全体の税込開始価格は8,230,000円〜。エンジン別価格との対応を確認できないため価格はnull。スペック表示がエラーとなり、寸法・重量・定員・タイヤサイズは確認できない。powertrainはHTMLのマイルドハイブリッド表記による。型式・排気量・燃費・駆動方式は2026 MODEL車両環境データのP250列による。
Discovery Sport Landmark プラグインハイブリッド(ガソリン) AWD 四輪駆動 PHEV — 公式は「〜」付きの価格だけ(この仕様の価格は無い) 3LA-LC15TD — — — 1498 — 12.4 — グレード全体の税込開始価格は8,230,000円〜。エンジン別価格との対応を確認できないため価格はnull。日本向け概要ページのPHEVはP300eと記載されており、型式・排気量・燃費・駆動方式は2026 MODEL車両環境データのP300e列による。寸法・重量・定員・タイヤサイズは確認できない。概要ページの66.1kmは等価EVレンジであり、一充電走行距離としては採用していない。
Discovery Sport Metropolitan プラグインハイブリッド(ガソリン) AWD 四輪駆動 PHEV — 10,710,000 円〜 3LA-LC15TD — — — 1498 — 12.4 — 価格は公式掲載の税込開始価格10,710,000円〜。経済変動加算額は加算していない。日本向け概要ページのPHEVはP300eと記載されており、型式・排気量・燃費・駆動方式は2026 MODEL車両環境データのP300e列による。寸法・重量・定員・タイヤサイズは確認できない。概要ページの66.1kmは等価EVレンジであり、一充電走行距離としては採用していない。

ディスカバリー スポーツの維持費と 5 年総額(グレード別の目安)

自家用の新車を今日登録し、5 年後の車検の直前まで、年 10,000 km 走った場合の税・自賠責・燃料代。税額と料率は法令・国の税額表・基準料率から機械で計算し、車両価格(メーカー希望小売価格・税込)に足しています。任意保険・駐車場・整備・タイヤ・登録費用・リサイクル料金は入っていません。環境性能割は 2026 年 3 月 31 日で廃止されたので 0 円です。

グレード駆動自動車税(年額)重量税
新車時 3 年 / 3 年目の車検
エコカー減税自賠責
新車時 37 か月 / 車検 24 か月
燃料代(年)国の補助金(CEV)5 年総額
Discovery Sport Dynamic S D200マイルドハイブリッド(ディーゼル) AWD 36,000 円 — / — — 24,190 円 / 18,560 円 128,939〜137,121 円
レギュラー〜ハイオク
— —
Discovery Sport Dynamic S P250マイルドハイブリッド(ガソリン) AWD 36,000 円 — / — — 24,190 円 / 18,560 円 177,292〜188,542 円
レギュラー〜ハイオク
— —
Discovery Sport Dynamic S プラグインハイブリッド(ガソリン) AWD 30,500 円
翌年度は軽課
— / — — 24,190 円 / 18,560 円 137,258〜145,968 円
レギュラー〜ハイオク
−450,000 円
R8.4.1~R8.12.31
—
Discovery Sport Landmark D200マイルドハイブリッド(ディーゼル) AWD 36,000 円 — / — — 24,190 円 / 18,560 円 128,939〜137,121 円
レギュラー〜ハイオク
— —
Discovery Sport Landmark P250マイルドハイブリッド(ガソリン) AWD 36,000 円 — / — — 24,190 円 / 18,560 円 177,292〜188,542 円
レギュラー〜ハイオク
— —
Discovery Sport Landmark プラグインハイブリッド(ガソリン) AWD 30,500 円
翌年度は軽課
— / — — 24,190 円 / 18,560 円 137,258〜145,968 円
レギュラー〜ハイオク
−360,000〜450,000 円
R8.4.1~R8.12.31・類別で異なる
—
Discovery Sport Metropolitan プラグインハイブリッド(ガソリン) AWD 30,500 円
翌年度は軽課
— / — — 24,190 円 / 18,560 円 137,258〜145,968 円
レギュラー〜ハイオク
−360,000〜450,000 円
R8.4.1~R8.12.31・類別で異なる
—

お住まいの地域の補助金(ディスカバリー スポーツ)

都道府県と市区町村を選ぶと、国の CEV 補助金に自治体の補助金を足した額を出します(1 台あたりの上限・受付中の制度だけ)。選んだ地域はこのブラウザに覚えておきます。

都道府県別の一覧で、条件・受付期間・申請先を確かめられます。予算に達すると受付が終わるので、申請の前に必ず自治体のページを確かめてください。

ディスカバリー スポーツの型式・WLTC 燃費・CO2(国土交通省)

国土交通省「自動車燃費一覧」のうち、この車種の型式(公式諸元表の型式か通称名で結び付けた行)。型式 × 類別区分番号で 2 行。公表値のまま。

通称名型式類別区分番号原動機総排気量(L)変速機車両重量(kg)定員WLTC(km/L)CO2(g/km)駆動区分
ディスカバリースポーツ 3CA-LC2ND 0001, 0002, 0004 204DTY(内燃機関)54737(電動機) 1.997 9AT(E・LTC) 2,080~2,100 5 13.2 195.9 A ディーゼル
ディスカバリースポーツ 5BA-LC2XC 0201~0208 PT204 1.995 9AT(E・LTC) 2,030~2,100 5又は7 9.6 241.8 A ガソリン(普通・小型)

駆動: F = 前輪駆動、R = 後輪駆動、A = 四輪駆動(一覧の記号)。EV・FCV・PHEV はこの一覧に含まれません。

ディスカバリー スポーツのリコール・改善対策15 件

国土交通省に届け出られたリコール・改善対策・サービスキャンペーンのうち、この車種の型式(3 型式+燃費一覧の型式)が対象に入っているもの。届出の内容は国交省の文のままです。自分の車が対象かは車台番号で決まるので、メーカーのリコール検索か販売店で確かめてください。国交省のデータベースへの反映には約 6 週間かかります。

届出日種類不具合の部位状況と措置対象台数対象の型式
2026-07-28 リコール バッテリー ハイブリッド用リチウムイオン電池において、電池内部の構成部品の形状が不均一なため、熱負荷に対する耐性が不足しているものがある。そのため、使用状況によっては火災が発生するおそれがある。
措置: 全車両、リチウムイオン電池を対策品に交換する。
2 台 3LA-LC15TD
2025-11-19 リコール その他(エンジン) 1アクセサリーベルトの張力を一定に保つためのオートテンショナーのベアリングの耐久品質が良好でなく、また、ベルトの温度変化に対する耐摩耗性及び耐久性が不足しているため、経時劣化により折損することがある。
措置: 1全車両、オートテンショナー及びアクセサリーベルトを対策品に交換する。
4,210 台 3CA-LC2ND
2025-11-19 リコール その他(エンジン) 2セルモーターでエンジンを始動する条件を正しく検知できないために、セルモーターが作動せず、常に原動機の再始動用モーターが使用され、その結果再始動用モーターを駆動するベルト(アクセサリーベルト)に負荷がかかり、当該ベルトが折損することがある。 そのため、そのまま使用を続けると、最悪の場合、発電不足により警告灯が点灯し、バッテリーが上がり、燃料装置、点火装置等の電装品の使用が出来ず、原動機が停止し走行不能或いはオーバーヒートに至るおそれがある。
措置: 2全車両、パワートレインコントロールモジュールのプログラムを更新する。
4,210 台 3CA-LC2ND
2025-09-26 リコール コンピュータ(エンジン) ハイブリッドシステムを制御する電動インバータコンバータコントロールモジュールの制御プログラムにおいて、設計検討が不十分なため、イグニッションスイッチをオフにしても完全なスリープ状態にならないことがある。そのため、イグニッションスイッチをオンにしても、原動機が始動せずモーターでの走行モードとなり、そのまま走行を続けてハイブリッドバッテリーの容量がなくなった場合、走行不能となる。
措置: 全車両、当該モジュール及び関連するモジュールのプログラムを対策プログラムに書き換える。
945 台 3LA-LC15TD
2025-05-13 リコール コンピュータ(エンジン) EPIC(電動インバータコンバータコントロールモジュール)のプログラムにおいて、設計検討が不十分なため、原動機の停止した後、スリープモードに移行できないことがある。そのため、原動機を停止した後、他の連携モジュールとの通信が未完了と判断されることにより、原動機の始動ができないおそれがある。
措置: 全車両、EPIC を対策プログラムに書き換える。
612 台 3LA-LC15TD
2025-04-22 リコール 過給機 ターボチャージャーの潤滑油供給配管において、固定方法が不適切なため、使用過程で急発進や急加速した際に当該配管内の油圧が高くなりオイルシールに応力が集中することがある。そのため、オイルシールが劣化し潤滑油が漏れ、最悪の場合、潤滑油が排気系高温部に飛散する事により火災になるおそれがある。
措置: 全車両、当該潤滑油供給配管に対策用固定クランプを追加すると共にオイルシールを交換する。
562 台 3CA-LC2ND
2025-03-06 リコール その他(保安灯火) 直前直左カメラの画像表示装置において、カメラからの信号をインテグレーテッド ディスプレイ モジュールに表示させる制御プログラムが不適切なため、直前直左確認用のカメラ映像が表示されないことがある。そのため、直前直左の視界が確保できなくなる。
措置: 全車両、インテグレーテッドディスプレイモジュール(タッチスクリーン)及び、インフォテイメントコンピュートコントロールモジュール(インフォテイメントモジュール)を対策プログラムに書き換える。
3,243 台 3CA-LC2ND 3LA-LC15TD 5BA-LC2XC
2024-10-29 リコール 後写鏡 視野確保装置の周囲感知モジュールの電子基板上の半導体において、放熱用ペーストの塗布状態が不適切なため、半導体の温度が上昇して保護モードに移行する。そのため、周囲感知カメラからの信号を処理せず、直前直左の確認が出来なくなるおそれがある。
措置: 全車両、周囲感知モジュールを良品に交換する。
71 台 3LA-LC15TD 5BA-LC2XC
2024-07-30 リコール 過給機 ターボチャージャーの潤滑油供給配管において、固定方法が不適切なため、使用過程で急発進や急加速した際に当該配管内の油圧が高くなりオイルシールに応力が集中することがある。そのため、オイルシールが劣化し潤滑油が漏れ、最悪の場合、潤滑油が排気系高温部に飛散する事により火災になるおそれがある。
措置: 全車両、当該潤滑油供給配管に対策用固定クランプを追加すると共にオイルシールを交換する。
2,789 台 3CA-LC2ND
2024-01-23 リコール 始動装置 ハイブリッド車両のスタータジェネレータ(※)において、当該システムを制御するコントロールモジュールの制御プログラムが不適切なため、原動機始動時に異常を誤検知しフェールセーフモードとなり充電異常の警告灯が点灯することがある。そのため、そのまま走行を始めると、補器バッテリーへの充電が行われないことにより、走行不能になるおそれがある。(※)一体型の始動機並びに発電機
措置: 全車両、スタータジェネレータコントロールモジュールの制御プログラムを書換える。
4,278 台 3CA-LC2ND
2022-10-25 リコール シートベルト 運転席及び助手席シートベルトプリテンショナーにおいて、製造管理が不適切なため、点火剤が内蔵されているチューブが損傷しているものがある。そのため、事故による展開時にシートベルトの弛みを巻き取ることができず、乗員が過度の傷害を負うおそれがある。
措置: 全車両、運転席及び助手席シートベルトプリテンショナーを点検し、当該チューブが損傷しているものはシートベルトアッセンブリを良品に交換する。
330 台 3CA-LC2ND 3LA-LC15TD 5BA-LC2XC
2022-06-07 リコール その他(エンジン) 1.アクセサリーベルトの張力を一定に保つためのオートテンショナーのばねの耐久性が不適切なため、経時劣化により張力が低下すると、当該ベルトに振れの発生と共に負荷がかかり折損することがある。 そのため、そのまま使用を続けると、最悪の場合、発電不足により警告灯が点灯し、バッテリーが上がり、燃料装置、点火装置等の電装品の使用が出来ず、原動機が停止し走行不能或いはオーバーヒートに至るおそれがある。
措置: 1.該当車両は全車両、オートテンショナーを対策品に交換し、アクセサリーベルトを新品に交換する。
903 台 3CA-LC2ND
2022-06-07 リコール その他(エンジン) 2.セルモーターでエンジンを始動する条件を正しく検知できないために、セルモーターが作動せず、常に原動機の再始動用モーターが使用され、その結果再始動用モーターを駆動するベルト(アクセサリーベルト)に負荷がかかり、当該ベルトが折損することがある。 そのため、そのまま使用を続けると、最悪の場合、発電不足により警告灯が点灯し、バッテリーが上がり、燃料装置、点火装置等の電装品の使用が出来ず、原動機が停止し走行不能或いはオーバーヒートに至るおそれがある。
措置: 2.全車両、パワートレインコントロールモジュールのプログラムを更新する。
1,013 台 3CA-LC2ND
2021-07-29 リコール 燃料ホース/パイプ 燃料装置において、燃料のリターンパイプの製造が不適切なため、リターンパイプの強度が不足しているものがある。そのため、そのままの状態で使用を続けると、圧力脈動によるパイプへの振動により、リターンパイプに亀裂が生じ燃料が漏れるおそれがある。
措置: 全車両、燃料のリターンパイプを点検し、該当するものは対策品に交換する。
215 台 3CA-LC2ND
2021-02-16 リコール スピードメータ スピードメーターにおいて、ゲートウェイモジュールのプログラム不適切なため、走行中にキロメートル表示がマイル表示に切り替わることがある。そのため、運転者が表示されている速度と実際の速度とを誤認識し、速度が出過ぎるおそれがある。
措置: 全車両、ゲートウェイモジュールのプログラムを対策プログラムに書き換える。
47 台 5BA-LC2XC

出典: 国土交通省「自動車不具合情報ホットライン」リコール情報検索(2026-10-11 取得)